『有明ガーデンで楽しむ無印良品』
無印良品 東京有明の特徴
野菜コーナーが充実しており、他の店舗とは一味違った魅力があります。
無料の給水所と量り売りコーナーが楽しく、植物が豊富に揃っています。
有明限定のチョコレートバームクーヘンは、ひと味違う食べ応えがあります。
りんかい線の国際展示場駅から徒歩約12分、ゆりかもめの有明テニスの森駅から徒歩約10分。アクセスも良く、3階建ての大型店舗です。銀座店ほど混雑していないので、落ち着いてゆっくり買い物できるのが魅力でした。1階は食品コーナー。無印の新商品がどんどん登場するので、来るたびに新しい発見があります。人気のお菓子やレトルト食品も充実していて、つい買いすぎてしまいました。2階は観葉植物やインテリア用品が豊富で、見ているだけでも楽しいフロア。家具や生活雑貨もそろっていて、お部屋づくりの参考になります。ナチュラルで落ち着いた雰囲気の中で買い物できるのも良かったです。3階は衣料品と美容用品のフロア。シンプルで質のいいアイテムが多く、思わぬ掘り出し物が見つかることもあります。広くて見やすく、ゆったり買い物したい人には特におすすめの店舗です。
セールになっていたスリッパがオンラインでも品切れ、東京23区内の店舗で「在庫あり」が有明店のみだったため、初めて行ってみました。新橋からゆりかもめで有明までは10駅以上乗り、運賃は390円。いつもは渋谷や新宿など都心の店舗を利用しているので、23区内なのにとても遠く感じました。店内は広くて品揃えは他の無印良品と同等。平日の昼間だったせいなのか、お客さんより店員の方が多かった印象です。どうしても有明店でなければ、という理由がなく、東京ガーデンシアターでのライブなどに行く予定がなければ再訪はないと思います。
無印良品期間中の土曜の12時前に利用。店内は半分超が埋まっている感じ。無印のカフェはいくつかしか使ったことがないけれど、雰囲気も食事もごちゃごちゃしてなくてリラックスできる。食器の返却口の食器毎に整理する仕組みにヒントを貰った。箸とか皿とか置く場所が決まっていて客側が店員をサポートする仕組み。
屋根付き平屋の駐輪場で5時間まで無料で利用できます。台数も多いので困ることはありません。規模が大きいのでお目当ての品を見つけることができました。
家具やグリーンが充実している以外、無印良品として特筆すべき点はないが(つまり他店と同様にとてもよい)、自動車やバイクでいけるのがなによりありがたい。【2025.07】
有明ガーデン内の1〜3階に入っているとても大きな無印良品です。店舗内に、カフェやベーカリーがありました🥐飲食は19:00ごろには閉まるようです。1階のカフェもベーカリーも50組くらいは入れそうです。1階にはキッチン・テーブル用品、飲食品が、2階には収納用品、リビング用品、寝具、家電、照明が、3階には衣料品、旅行用品、文具、掃除用品、洗剤、各種量り売りがあります。金曜日の19:30頃行ったのですが、ほとんど人がいなく、ゆっくり過ごせます。道路脇にあり、門仲や東京テレポート、台場方面、豊洲方面へのバスがあります羽田空港までのシャトルバスもありますが8月でバスの運行が終了するようです。🚌
有明ガーデン1階の無印良品では、ショッピングの合間に気軽に立ち寄れる100円コーヒーを提供しています。豆は深煎りのブレンドで、バランスの取れた味わいが特徴。セルフサービス式で、白いシンプルなカップに注いで楽しめます。ミルクとシュガーも用意されており、お好みでアレンジ可能。窓際のカウンター席からは、有明の街並みを眺めながらホッと一息つけるスポットに。電源もあるところが魅力です。価格以上のクオリティと居心地の良さで、ショッピング途中の休憩に最適なカフェスポットです。
有明ガーデン1階の無印良品では、ショッピングの合間に気軽に立ち寄れる100円コーヒーを提供しています。豆は深煎りのブレンドで、バランスの取れた味わいが特徴。セルフサービス式で、白いシンプルなカップに注いで楽しめます。ミルクとシュガーも用意されており、お好みでアレンジ可能。窓際のカウンター席からは、有明の街並みを眺めながらホッと一息つけるスポットに。電源もあるところが魅力です。価格以上のクオリティと居心地の良さで、ショッピング途中の休憩に最適なカフェスポットです。
無印良品のベーカリー!有明テニスの森駅から徒歩4分、「ムジベーカリー 東京有明店」を訪問。有明ガーデンの「無印良品」の中にあります。平日の14時半頃到着のところ待ち人無し。すんなり会計できました。大納言あんぱん 200円とチーズフォカッチャ 200円を購入。両方ともソコソコ美味しいです。最後まで美味しく頂きました。
| 名前 |
無印良品 東京有明 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
03-6380-7818 |
| 営業時間 |
[木金月火水] 10:00~20:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
〒135-0063 東京都江東区有明2丁目1−7 1F~3F |
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「無印って、ここまで来たか。」って素直に思う場所がある。東京・有明にある無印良品 東京有明。ここ、ただの“でかい店舗”じゃない。正直、もはや“暮らしのテーマパーク”。一度行くと、従来の無印のイメージが軽くアップデートされる。まず規模感。関東最大級と言われるだけあって、衣・食・住のほぼすべてが揃う。日用品や食品はもちろん、家具・インテリアまで網羅。しかも「とりあえず置いてある」じゃなくて、“ちゃんと使う前提で体験できる”のがこの店の本気。その象徴が、店内にある実寸大のモデルハウス「陽の家」。これ、ただの展示じゃない。実際に暮らすことを想定して設計された空間で、家具の配置、動線、光の入り方までリアルに体感できる。「このソファ、この距離感で置くとこうなるのか…」みたいな発見が、歩くだけでどんどん出てくる。さらに面白いのが、団地リノベを再現したモデルルーム。MUJIとURのコラボで、“古い部屋をどう現代的に変えるか”をそのまま見せてくれる。これがかなり現実的で、「あ、これ自分の家でもいけるかも」と思わせてくるのがうまい。あと、地味にすごいのが3Dシミュレーション相談。家具を買う前に、部屋のサイズに合わせて配置を再現できる。つまり、「買ったけどデカすぎた問題」を未然に防げるやつ。引っ越しや模様替えを考えてる人には、ここだけでも行く価値ある。アクセスも優秀。有明ガーデン内にあって、ゆりかもめやりんかい線から徒歩圏内。駐車場も大規模だから車でも余裕。週末にふらっと行って、気づいたら数時間溶けてるタイプの施設。そして何より、この店の本質は「買わせる場所」じゃなくて「暮らしを想像させる場所」。無印ってシンプルでミニマルなブランドだけど、ここではその思想が“体験”として落とし込まれてる。正直、ここ行ったあとだと、普通の無印に戻れなくなる可能性ある。「なんとなく無印好き」な人ほど、一回行ってみてほしい。気づいたら、“自分の生活をちょっと良くするアイデア”を両手に抱えて帰ることになるから。