松濤のおしゃれなワインバーで旬の味を。
ENRICOの特徴
松濤のストリートにある、おしゃれなイタリアンレストランです。
ナチュラルワインのセレクトが素晴らしく、楽しめるお店です。
美味しい料理が揃うオルランドの姉妹店としても評判です。
日曜と月曜限定ランチてわ3種あいがけカレーを頂きました。スパイシーチキンカレー、ネパール山椒ポークキーマカレー、四川胡麻坦々チキンキーマカレーに副菜が付いてます。色々と混ぜながら美味しく頂きました。どれも個性があって反発しないのが良かったです。
ワインとお料理の組み合わせが最高です、、旬の食材を使ったメニューが豊富だったので、季節ごとに行きたいお店です。雰囲気も良いです!
2025年9月22日からスタートしたイタリアンワインバーのランチ限定カレー。注文したのは【スパイスチキンカレー】【蝦夷鹿のキーマカレー】【いろいろきのこのチキンキーマカレー】のあいがけ。しっかりスパイスが効いていて美味しい!.単体で美味しいのはもちろん、混ぜることでさらに複雑になるスパイスの妙。でも他では見かけない独特な風味…と思っていたら、ケッパーを入れたりイタリアンの要素が加わっているそう。.イタリアンカレーなんて新しいジャンル作ったんじゃない?種類豊富でカラフルなアチャールとともに、味を変化させながら最後までいただきました♪.難点をいえば、週2日しかやってない訪問ハードルの高さでしょうか….3種あいがけ(1600円+100円)
ワインに特化したお店ワイン好きにはたまらない落ち着いたワインバーこれらのワードに惹かれて楽しみにして行ったのですが期待値が高過ぎたのか、特にワインに関しての感動はなかった。サーブのタイミングもワインに愛があるならもう少し気が利いていると嬉しかったなあ、と。お料理は、一人分かな?というくらいーションが少ないものがあり慄きました。パスタは量もしっかりありとてもおいしかったです。でも、なにより学生の居酒屋か!てゆうビッグヴォイスの常連らしきお客様がいて時折サイレンのような笑い声が響いていたのだけどお店の方もその会話に時折参加されていたのでこれはお店として容認なのだいうことに驚きました。お店が広くないのでむずかしいですよね。
ワインに特化したお店ワイン好きにはたまらない落ち着いたワインバーこれらのワードに惹かれて楽しみにして行ったのですが期待値が高過ぎたのか、特にワインに関しての感動はなかった。サーブのタイミングもワインに愛があるならもう少し気が利いていると嬉しかったなあ、と。お料理は、一人分かな?というくらいーションが少ないものがあり慄きました。パスタは量もしっかりありとてもおいしかったです。でも、なにより学生の居酒屋か!てゆうビッグヴォイスの常連らしきお客様がいて時折サイレンのような笑い声が響いていたのだけどお店の方もその会話に時折参加されていたのでこれはお店として容認なのだいうことに驚きました。お店が広くないのでむずかしいですよね。
松濤のおしゃれストリートに佇む良いお店。ワインはヨーロッパ、南ア、オーストラリアと幅広い。共通するのは濃くても薄くても綺麗なワインだと感じる。美味しいイタリア料理、ホスピタリティ溢れるスタッフと非常に居心地良い店。2023年1月からワインを選ぶ方が変わるためどうなるか。
新しくなってから初めて行きましたが、良いです!
お手頃で本当に美味しいイタリアンと、素晴らしいセレクトのナチュラルワインを楽しめるお店。サービスもリラックスできます。
ワインを楽しめるお店。ソムリエの方が丁寧にサーブしてくれます。女性シェフが作るご飯も美味しいです。
| 名前 |
ENRICO |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
03-6804-9262 |
| 営業時間 |
[火水木金] 18:00~0:00 |
| HP |
https://yoyaku.tabelog.com/yoyaku/net_booking_form/index?rcd=13265582 |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
〒150-0046 東京都渋谷区松濤2丁目14−5 ヴィラ松濤 1F |
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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【訪問日時】休日19時予約あり【注文内容】生ハムとサラミ1,600円リコッタ700円春菊と菊芋のサラダ1,600円鹿肉とフレッシュハーブのサルシッチャ 1,700円ホタルイカのマリネ 蕗味噌とバルサミコ 1,400円手打ちタリオリーニ 菜の花のボンゴレビアンコ カラスミがけ 2,200円【感想】渋谷の喧騒を離れ、松濤の住宅街へと続く道すがら。赤い外壁が目を引く「エンリコ」さんは、美味しいワインと季節を感じるイタリアンがいただけるお店です。店内は、カウンター席をメインとした落ち着きのある空間。松濤という場所柄もあり、客層も落ち着いていました!• 生ハムとサラミ(1,600円)&リコッタ(700円)まずは、ワインのアテとして外せない一皿。しっとりとした生ハムの塩味に、リコッタチーズのピュアな甘みが重なり、スタートからワインが進みます。• 春菊と菊芋のサラダ(1,600円)たっぷりの春菊に、チップス状の菊芋が食感のアクセント。チーズがふんわりとかかり、苦味と旨みのバランスが秀逸です。• ホタルイカのマリネ 蕗味噌とバルサミコ(1,400円)旬のホタルイカを、蕗味噌のほろ苦さとバルサミコの酸味で。独創的な組み合わせながら、素材同士が引き立て合う、春を感じる見事な構成でした。• 鹿肉とフレッシュハーブのサルシッチャ(1,700円)ナイフを入れた瞬間に広がるハーブの香りと、鹿肉の力強い旨み。力強さと軽やかさが共存する一皿で、赤ワインとの相性は抜群です。• 手打ちタリオリーニ 菜の花のボンゴレビアンコ カラスミがけ(2,200円)菜の花の苦味、あさりの出汁、そして贅沢に散らされたカラスミ。手打ちならではの食感があるタリオリーニに旨みが凝縮されており、最後の一口まで悶絶級の美味しさでした。一皿ごとのポーションは多くはないですが、パスタまで食べると結構お腹いっぱいになりました。ワインは「今の気分や好み」を伝えると、セラーからおすすめのボトルを数本提案していただけるスタイル。価格帯は6,000円〜12,000円前後まで幅広かったです。遅い時間だと空席もありましたので、予約なしでも入れそう。気心知れた友人とゆっくりボトルを空けながら過ごすのはもちろん、お一人でサクッとでも楽しめそうです。