垂水市の記憶を刻む、衛藤の建物。
垂水市役所の特徴
建物が老朽化している一方で、職員の対応が非常に良いです。
垂水市の広報がタウン誌のようにおしゃれで魅力的です。
職員さんが親切に説明してくれ、とても気持ち良いサービスです。
古い役所です。防災対策として建て替えが必要かも。
昭和の建物ですね。耐震とか心配ですね。まあ、懐かしく思えました。
いっもお世話になっております 有難う御座います。
建物は老朽化進んでますが対応は良いです。
親切に対応していただきました。
人口的には、村役場。
職員の方が親切に説明してくれて気持ち良かったです❗️
最近の、役場の中は親切な応対をしてもらえます。又、丁寧に教えて、分かりやすく説明して下さいますから、良いと思います。
職員さんの対応がとても丁寧でした。
| 名前 |
垂水市役所 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0994-32-1111 |
| 営業時間 |
[木金月火水] 8:30~17:15 |
| HP | |
| 評価 |
3.5 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
設計:衛藤右三郎施工:大迫土建工業株式会社竣工:1956年衞藤右三郎は、600件以上の建築にかかわった戦後の鹿児島を代表する建築家である。垂水市役所庁舎は、その建築家衞藤右三郎の設計思想を象徴する代表作の一つであり、現在残る衞藤右三郎の作品の中でも、幾度かの増改築がなされてはいるものの、前面のファサードや塔状の望楼は竣工時の姿をよく保っている。床上の換気口や当初の金属ルーバー等々、鹿児島の風土に適した環境建築としての特徴を備え、鹿児島へモダンムーブメントをいち早く具体的に伝えた建築である。垂水市のランドマークとして親しまれ、他方、地方の建築家による地方のモダンムーブメント建築として高く評価される建築である。