多賀山公園から見る東郷元帥の未来。
東郷平八郎銅像の特徴
多賀山公園の高台から錦江湾を見つめる場所です。
東郷平八郎の銅像があり、静かな雰囲気を楽しめます。
5月29日の慰霊祭が行われ、多くの人が訪れます。
英国のネルソン提督と並び称される、東郷平八郎元帥の銅像。ナポレオン海軍を破ったネルソン像がロンドン繁華街のトラファルガー広場に燦然と輝くように立っている(仏側を睨む)のに対し、露のバルチック艦隊を破った東郷元帥の像は、訪問客も疎らで静かな高台から、故郷を代表する錦江湾と桜島を見下ろしています(露側とは逆方向を睨む)が、この対比も面白いと思います。なお、ここからの桜島の眺めは、いつも観光客で混んでいる城山公園展望台からのものと遜色がありません。公共交通機関がなくアクセスが大変というコメントが散見されますが、石橋記念公園(循環するシティビューバスの停留所があり、この公園や記念館も一見の価値があります)を出発点にすると簡単にアクセスできます。「石橋記念公園」バス停から、江戸時代の石橋である「西田橋」を渡り、同公園を横切り、「東郷平八郎像」の案内板に沿って、緩やかな車道を100mほど登ると、カーブミラーがあり、その手前の細い山道を5分くらいで登ると、多少急な坂ですが、簡単にアクセスできます(Google map での石橋記念公園から東郷平八郎像の徒歩経路は本ルートを示します)。アクセスが大変とコメントしている人の多くは、ショートカットの山道を使わずに、車道に沿って駐車場経由で行くルートを辿ったと思われ、それはかなり遠回りになります。
墓地の横に所在。桜島を見渡す好立地に所在。公共交通機関での訪問は難しいのでタクシーかレンタカーでの訪問となろう。
多賀山公園の小高いところに東郷平八郎(日露戦争でバルチック艦隊を撃破した海軍元帥)の像があります。眺めの良い場所です。
眺めの良い多賀山公園の高台にあり、錦江湾口を見つめています。1957年(S32)に岡山県で制作され、同年この地に移設され、本体は1.8メートル。付近にはお墓や功績などを記した碑などがあり、今でも鹿児島に海外の軍艦が寄港した折には、海軍服の艦長や乗務員らが訪れるそうです。
西郷さん、大久保さんと比べると少し小さいかなあ!高台にあります!自転車で還暦オヤジが鹿児島中央駅から訪れました〜!くたびれました〜!ほぼ鹿児島全景、錦江湾、桜島が見渡せます!鹿児島は銅像がかなり点在しています!訪ねて、どういう思いで建立したのかを知るのもなかなか面白いです!オサダハッシュビ号とともにあらんことを!
東郷平八郎の墓と銅像があります。海軍の英雄を好きな人には是非!不思議な高揚を覚えます。
公園の高台に東郷元帥の銅像があり鹿児島市内を見下ろしてます。近くには墓所もあり献花されてました。
5月29日東郷平八郎慰霊祭がありました。海上自衛隊pー1が上空を飛行し、国旗掲揚等のイベントがありました。日本海海戦でロシアバルチック艦隊を撃破した日本連合艦隊司令官・東郷平八郎の銅像は今でも錦江湾入口を厳しい目で眺め日本の海の安全を見守っておられます。
東京都原宿駅明治通り沿いに東郷神社、記念館神奈川県横須賀市三笠公園に銅像、その他神社に直筆題字が有りますが、出身の鹿児島市にも銅像で南北朝時代の城跡史跡の前に駐車場から日没前早足で登る大晦日地元のスケボーの人、爺孫で登る人交し撮影見晴よくフェリー出港見える解説板見ると東郷元帥15歳の時薩英戦争体験から強力な艦隊を目指したとか肝付氏石碑から早足で薩英戦争記念碑へ。
| 名前 |
東郷平八郎銅像 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
099-216-1366 |
| 営業時間 |
[水木金土日月火] 24時間営業 |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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日本海戦五十周年にあたり、岡山市から故郷である鹿児島県のこの地に移設された。東郷平八郎といえば、明治時代の日本海軍の指揮官として日清及び日露戦争の勝利に大きく貢献。世界屈指の戦力を誇ったロシア帝国海軍バルチック艦隊を一方的に破ってたことでも有名。