特製とりそば、黄金の味!
らーめん天神下 大喜の特徴
移転後も色褪せない武川店主のとりそばが際立つラーメン屋です。
1999年創業の老舗として、あっさり目の鶏出汁スープが好評です。
特製のとりそばは、スープの美味さが鶏の旨味全開で楽しめます。
【2604訪問】納豆らーめん2026年4月に御徒町から入谷に移転リニューアルオープンしたこちら。和食出身店主が1999年に湯島で開店したいわずと知れた超有名店です。入谷駅から徒歩1分程という好立地。平日14時前で6名待ちでした。直前のお客さんで塩味が売り切れのアナウンスがありましたがもとより納豆らーめん狙いだったので問題無し。30分程で入店。回転はあまり早くないです。予定通り納豆らーめんをポチり。食券機には太麺細麺の表記がありましたがしばらくは細麺のみの販売のようです。卓上調味料は胡椒/酢/一味唐辛子/カエシでしょうか。1ロットに2杯ずつ調理しているようで10分程で着丼。具材はチャーシュー/鶏そぼろ/卵と混ぜた納豆/メンマ/カイワレ/白髪ネギ/刻み海苔/ナルト。まずはスープをひと口。鶏をメインに煮干しや乾物の出汁が優しい。無化調ながら深い旨味が感じられます。とはいえメレンゲ状の納豆の影響も強く香りは分からず。麺は極細ストレートでツルモチ食感。納豆がよく絡みます。チャーシューはホロリとして美味しい。生姜風味の鶏そぼろやカイワレが良いアクセントです。後半は卵がスープの熱で半熟になり、まるでかき玉スープの様に変化したのが面白い。8年振りにいただきましたが相変わらずの美味しさで大満足。接客も丁寧で最高。ご馳走さまでした!!!This ramen restaurant is about a minute's walk from Iriya Station.This is a famous restaurant that has won numerous ramen awards.This restaurant serves ramen made with homemade noodles and no artificial flavorings.It's famous for its "Tori Soba," but this time I ordered the natto ramen.The soup has a soy sauce flavor and is rich in the umami of chicken and dried fish, giving it a mild, comforting taste.The natto is mixed with egg, making it fluffy and very clingy to the noodles.The ramen is absolutely delicious, the service is excellent, and it’s truly a top-notch ramen restaurant.
とりそばの名店に20年振りに再訪。とりの風味が濃すぎるというくらい濃い。もう少しだけライトな感じが私の好みだけど、口の中に残るとり、とり、とり。柚子胡椒との相性も良いです。店の立地は、スカイツリーが見え、下町感もなんだか良かった?※上京した約25年前。東池袋大勝軒、麺屋武蔵、そして天神下大喜といった超行列店にはよく並んで食べに行った。そんな20年以上前の思い出がよみがえってきた味わいだった。
下谷に移転した、らーめん天神下大喜で特製うめしおらーめん。まずスープ、これが本当に秀逸。塩のクリアな旨味をベースに、梅の酸味がふわっと乗ってきて後味がめちゃくちゃ軽い。いわゆるさっぱり系なんだけど、物足りなさは一切なくて、むしろ出汁の厚みでしっかり満足感があるタイプ。麺は中細で、スープとの絡みがちょうどいいバランス。啜るたびに梅のニュアンスが鼻に抜けてくるのが心地いい。特製トッピングも抜かりなし。チャーシューは旨味しっかりで飽きさせないし、ワンタンや味玉も安定のクオリティ。全体として丁寧に組み上げられてる一杯って印象。移転後の落ち着いた雰囲気も相まって、よりラーメンに集中できる空間になってたのも良かったポイント。重たさゼロで最後までスープ飲み干せる系の一杯。これは定期的に食べたくなるやつ。ごちそうさまでした。
人気店ということで訪問!現在は細麺のみの提供とのことですが、今後太麺が選べるようになるのも楽しみなところです。「とりそば」は鶏白湯スープですが、最後まで重たくならず飽きずに食べられるバランス。添えられた柚子胡椒が味のアクセントとして絶妙にマッチしています。鶏白湯がこの仕上がりなら、次回の醤油も期待が高まります。店内は非常にコンパクトな作りですが、空間を活かす工夫が随所に見られます。入り口手前の席はエアコンの風が直接当たるため、涼しく過ごしたい時には特等席です。味、空間ともに、人気店である理由が納得できる一軒でした!
訪問日2026年4月入谷駅の近くにある人気ラーメン店『らーめん天神下 大喜』2026年2月に仲御徒町の店舗を閉店し、2026年4月3日、台東区北上野(入谷駅近く)に移転リニューアルオープン1999年の湯島創業から数えて2度目の移転看板メニューの「特製とりそば」は、黄金色に輝くスープが特徴。鶏の旨味が凝縮された繊細かつ奥深い味わいで、自家製の細麺との相性も抜群です。和食出身の店主による丁寧な仕事が光る一杯は、流行に左右されない「究極の日常着」のような安心感と格別な満足感を与えてくれます店内はカウンター席8席のみのこぢんまりとしたお店支払いは現金のみ平日ランチ利用10:41着(開店11:00) 並び2人※開店時10人着丼11:12注文したもの・特製とりそば 1350円ややとろみのある鶏のうま味の詰まったスープ美味しゅうございましたご馳走様でした東京メトロ日比谷線「入谷駅」1番出口より徒歩1分JR鶯谷駅より徒歩7分2026年4月3日に移転オープン。
特製とりそば(細麺)。202604アキバから入谷へ移転再稼働中。特製は鶏肉・鶏そぼろ・玉子・ワンタン・メンマ・カイワレ・白髪ネギ・海苔・柚子胡椒の華麗なトッピングな模様。スープは鶏鶏鶏油な鶏濃度臨界な鶏出汁で透明度が残る濁り加減の白湯要素をズビシな塩味で引き締め鮮烈な鶏の印象を与える業物。鶏の香も重奏感と気品が備わった奥ゆかしさを感じる。特に鶏そぼろの生姜の爽やかな辛味風味とカイワレのグリーンな息吹との重厚感を保った旨味の疾走持続時間は感嘆級。麺は白縮れ細麺のチュルルンな啜り心地の透き通る柔めな加水率。自動的に鶏油エンハンスな熱々スープなので食すのに時間がかかるだろうと思われるが物腰柔らかなコシがずっと残っていたので非常に考え抜かれた演算がきっと施されていると思われる。移転前からの常連がひっきりなしに訪れていたのできっと多くの人から愛されているのだろう。
久しぶりに訪問。やはり美味い!特製鶏そば1200円なり!スープが美味い!麺が美味い!ワンタンが美味い!またこのネギとかいわれが泣かせますね〜。来年2月で移転?閉店?するらしいので絶対また来ます!
新御徒町ラーメン天神下 大喜醤油つけ麺(細)2025年11月15日の昼営業をもって移転される大喜まだ閉店まで1ヶ月ありますがこの日はとてもつけ麺の口そして大喜の細麺を求めていた久しぶりのつけ麺登場うん!美味い!細麺の軽さも相まって一瞬で麺が蒸発!しっかり満腹😋ご馳走様でした!#ラーメン #らーめん #拉麺 #ramen #中華そば #_25_tacramen #つけ麺 #大喜 #細麺。
暑い昼下がり13時頃。ひさびさに天神下 大喜へ。珍しく並びなし。冷やしとりそばを食べたかったが売り切れのため熱い出汁を感じるべく「特製とりそば 1200円」を。ほどなくして届いたものは金色(こんじき)に輝く鶏スープに細めのパツパツ麺と具沢山な一杯。スープを飲むと鶏出汁にさまざまな風味が加わり沁み渡る旨さ。鶏チャーシューや生姜効いた雲呑細かく刻まれた鶏そぼろなど食べていて楽しく感じる内容量と満足度。つけ麺もだが納豆などの飛び道具も人気なここ。ただこの「とりそば」というシンプルかつこだわりの詰まったメニューは大喜不動の一枚看板であることはひと口食べればわかるはず。おすゝめです。
| 名前 |
らーめん天神下 大喜 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
03-3834-0348 |
| 営業時間 |
[金月火水木] 11:00~14:30,18:00~21:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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JR御徒町駅から徒歩10分。首都高1号線を潜り、蔵前橋通り沿い。明神下から移転。カウンター9席のみ。奥の席への通り抜け注意が必要かも。鶏そばをいただく。スープは化学調味料なしでは、まろやかな白湯クリーミーな見た目だが、コクもありながら、しつこさはない。安心して最後まで飲み干せる。後には柚子胡椒の味が残る。麺は細麺棒麺、自家製麺とのこと。スープとの相性抜群。鶏肉モモチャーシューは美味しく、この他、板状小さなしなちく、白髪ネギ、貝割れ味が引き立てる。上質なラーメンをいただきました。ごちそうさま。4.0