創作和食の新境地、五反田の人気店。
食堂とだかの特徴
五反田駅から徒歩1分の好立地で、人気が絶えない創作和食店です。
12000円の飲み放題コースで、絶品ホルモン炊き込みご飯が楽しめます。
いぶりがっこ入りタルタルの鰆のフライが特に人気で、口直しにも最適です。
【高級日本酒の飲み放題と、料理に合わせて変わるBGM。五反田『とだか』の個室は、味も遊び心も規格外】ずっと気になっていた五反田の「食堂とだか」さん。なかなか予約が取れないことで有名ですが、今回は運良くグルメな方の予約枠に招待していただき、初めて伺うことができました。場所はスナックなどが密集している年季の入ったビルの中にあり、隠れ家というよりは、知る人ぞ知るディープな空間。今回は6人席の個室だったのですが、もともとスナックだった場所を改装して使っているそうで、高級店のような堅苦しさは一切なく、どこか懐かしい大衆居酒屋のような落ち着く雰囲気でした。キッチンを囲むカウンター席の後ろには、ビールやワイン、日本酒がずらっと並んでいて、なんとこれが飲み放題。驚いたのはそのラインナップで、「作」や「七賢」といった高級な日本酒まで自由に飲めるという太っ腹なシステムには本当にびっくりしました。お酒好きにはたまらない環境で、私もついつい「作」を何度もおかわりしてしまいました。料理はコースで次から次へと出てくるのですが、どれも今までに食べたことがないような組み合わせばかりで、一口ごとに新しい発見がありました。卵の上にいくらとウニが乗った贅沢な一品から始まり、とだチキや白子などどれも絶品。特に印象に残っているのは、モツの出汁が効いたあんかけ茶碗蒸しと、くま肉とセリの鍋です。セリの独特な香りと肉の旨みが体に染み渡るような感覚でした。あと、デザート代わりの甘納豆の餅包みも、シンプルながら後を引く美味しさで感動しました。そして何より面白かったのが、料理が運ばれてくるタイミングに合わせて店内のBGMが変わる演出です。料理にちなんだ曲が流れてくるので、次はどんな曲が来るんだろうとワクワクしながら食事を楽しめました。味はもちろんですが、こうした遊び心や空間の使い方が、多くの人を惹きつける理由なのだと感じます。お腹も心もこれ以上ないくらい満たされた、最高に楽しい時間でした。またいつか、縁があればぜひ再訪したいお店です。
2026年1月今回、知人の予約に便乗させてもらい、ずっと気になっていた食堂とだかさんへ行ってきました。噂には聞いていましたが、想像以上に楽しくて美味しい、まさに“エンタメ系名店”。ご主人の軽快なトークとライブ感のある提供スタイルで、食事の時間そのものがイベントのようです。料理と音楽が面白いコラボをしていて爆笑でした🤣お料理はコース一本。名物料理を中心に、次から次へとテンポよく運ばれてきます。どれも丁寧に作られていて、「あ、これ好き」と思う一皿が必ずある感じです。味の満足度はもちろん、ボリュームもたっぷりで、噂通りお腹はしっかり満たされました。最後のお腹いっぱいになる頃には負けないでの曲が流れてくるという笑現在は新規予約は受け付けておらず、来店した常連さんのみ次回予約ができる仕組みとのこと。行くには常連さんの枠に入れてもらう必要があり、まさに知る人ぞ知るお店です。コース料金は16,000円に改定されていますが、カード決済が可能になっていて、その点も安心。特別な夜にぴったりの一軒でした。
予約待ち2年以上の人気店に初訪!店内のグルーヴ感が面白いエンタメ演出は流石!!!〆の〆まで出てくるコースは腹ペコでお伺いするのがオススメ。立ち呑み とだか@五反田予約は約2年以上の待ちという超人気店。孤独のグルメにも登場した食堂とだかの2号店。嫁ちゃんの親友でもありオジさんの飲み友でもあるグルメっ娘が年前に訪れた際に次回予約をしてくれていて念願の初訪。現在アラカルトメニューはほぼ休止で入れ替え制のコース1本勝負。おまかせコース(飲み放題付き)¥14,000を堪能。※税込価格、2024年9月訪問時の内容まずは、豊富なオリジナルドリンクからビールとフレッシュみかんのとだビアーノスターティン。果実たっぷり、擦りおろしみかんがビールのビターな味わいと合わさって爽やかウマッシュ!皿目の名物の雲丹・オン・ザ・煮玉子は上品な味付けの煮玉子に雲丹とイクラの濃厚テイストがたまんないやつ。お皿に残ったイクラをキープしておいて皿目の鰹のスモークフライにライドン。スモークされたレアな鰹フライがジューシーでめっちゃうめ〜い!さらに、いぶりがっこのタルタルが味わい深くてタルタルだけでも最高なアテに。お椀はギンポと冬瓜。脂ノリノリのプルップルな身のギンポにホッコリ、ほくほくな冬瓜がジワ旨。お刺身は軽く湯引きされたメダイ。擦りおろしタマネギの醤油漬けが超絶美味な薬味。鳥羽チキならぬとだチキは皮目がパリパリ食感の手羽先。これまたジューシーでうんまい。お次はシャインマスカットの白和え。白和えにクリームチーズが加わって濃厚でありながらマスカットの爽やかな味わいが絶妙。ここでサッパリすだちの素麺。素麺は揖保乃糸とのことだがお出汁が効いたつゆに厚切りなすだちが効いてしっかり締められた麺が最高。メインは、松茸と和牛のすき焼き。使用する和牛とジャンボ松茸の紹介で店内歓喜のテンションMAX!とろっと食感の和牛の下にごぼう豆腐がインしたすき焼きは甘じょっぱなつゆに松茸の芳醇な味わいが加わってお米が欲しくなる逸品。甘納豆チーズサンドのおつまみをはさみながら〆の鰻の土鍋ご飯へ。炊き上がりをアピールする演出もあり店内、最高潮な盛り上がり。きゅうりと大葉の付け合せのうざくスタイルがさっぱりしてて◎〆の追い〆に冷麺。笑そしてまるごとキウイを包んだ大福でフィニッシュ。カウンター8席とテーブル4席の名しか入れない店内で名の明るく愉快なスタッフさんがお客さんを巻き込む食のエンタメ演出。楽しい酔い夜を過ごせました。ご馳走様でした!!!
注文したもの:おまかせコース ¥14,000・ウニオンザ煮卵・鰤と山芋のお造り、いくら乗せ・炙り舞茸のお吸い物・鰆の藁焼き・牛もつの茶碗蒸し・数の子といぶりがっこのポテサラ・とだチキ・金柑の白和え・セイコガニ、内子と蟹味噌乗せ・甘納豆とお餅・鰤と大根の土鍋ご飯・柚しおラーメン・甘納豆のタルト_________ _________ _________ずっと行きたかった“食堂とだか”戸高さんのインスタフォローして、キャンセル枠をじっと狙い続けて何年経ったことか…立呑みとだかにも行ったことあったけど、念願叶っての食堂に歓喜。良い食材を使っているのに、どこか馴染みのある味付けでホッとしちゃうの何ででしょうか。飲み放題の日本酒もオリジナルドリンクも全部美味しくて、2時間夢中に。目の前で作られる料理のライブ感は目が離せないし、戸高さんのBGMセンスとであの雰囲気は食堂ならでは。この日はセイコガニが主役で、内子と蟹味噌の濃厚さに完全に心が奪われました。土鍋ご飯そして更にラーメンって腹パンのトドメを刺してくるところも堪らない。お腹いっぱい余韻たっぷりです。今回2025年11月29日に行って、次回予約は2028年4月上旬でした。それまで健康で過ごそうって本気で思えるお店。
念願の初とだか!お腹空かせていざ訪問名物の雲丹オンザ煮卵から始まり、美味い飯の数々ご飯に合わせてお店の曲を変えたりとホスピタリティの高さを感じました!そりゃ予約難しくなるわ!と思いました飲み物もオリジナルのサワーから日本酒まで楽しませていただきました〆もののカレーが最後沢山食べたかった(周りの方も大盛りを頼んでる人もいらっしゃった)けど、すでに胃袋がパンパンすぎて断念苺大福はテイクアウトで帰りました!女性のお客様は序盤のメニューでも少量ずつ包んでもらってたので、最後まで楽しめる素敵な配慮も感じましたまた行きたい!!(行けるかは不明だけど)
行ってみたかったとだか。五反田に7年以上いるのに初めて行けました!貸切の予約は3年後まで埋まっていました。名物と言われるウニの先付けからお腹いっぱいになるまで本当に怒涛。お酒も飲み放題でコースのみになったそうなのでたくさん飲んでしまいます。ずんだのいくらご飯美味しかったなああ箸置きも手作りなのかとだかのメニュー書いてあって可愛いです。カウンターはマスター達との会話も楽しめる楽しいお店。予約が全然取れないところ以外はコスパも良くて最高です!
料理はもちろん、空間全体で“食を楽しませてくれる”最高のお店です。一皿ごとに味・香り・盛り付けが変化し、それに合わせて店内の音楽も変わる。まるで五感を刺激するライブのような食体験でした。どの料理も素材の魅力を引き出しつつ、ひと口ごとに“驚き”がある。そして腹パンになりました笑笑そして何より、この店を特別な場所にしているのが、オーナーのトダカさん。料理・演出・空気づくりのすべてを自在に操る、まさに最強のエンターテイナー。食事を通じてお客さんを楽しませる力が圧倒的で、一度訪れたらファンになること間違いなしです。五感で味わう「体験型の和食」。また季節を変えて、トダカさんの世界を味わいに行きたいと思えるお店でした。
五反田でとても有名な食堂とだか。職場の方の紹介で今回初めて訪れました。2年待ちの予約枠に入れてもらえたので、普通だったら入れないと思うところお伺いしました。18:30~と20:30~の2部制になっていて、お店は合計で8人は入れるくらいのカウンターのみの小さなスペース。2人1組で来ていたので、4組が2回回る感じの運営とのこと。土日ではランチもやっているようです。完全にコース制になっていて、創作料理が順番に出てきます。ウニとイクラを煮卵に乗せた一口で食べるアミューズブッシュ。そこから山芋の天ぷらにつなぎなしの海鮮団子、天然ぶり刺身、茶わん蒸しに酢橘のお蕎麦とたくさん様々なお料理が出てきます。最後にはデザートも。ちなみにお酒、ドリンクはどれも飲み放題です。ハイボールやソフトドリンクもありますし、頼めばウォッカのロックもいただけます。とにかくどれも美味しいのですが、それだけではなくて料理にちなんだ小ネタを盛り込んで演出していたり、マスターのお話もおもしろい。マスターはとても気さくな方で、お話をして盛り上げてはくれるのですが、親しみやすいけれど礼儀正しくて、お客さんとの距離感も良くて。人気で予約が取れないというのも分かるお店でした。コースで1万数千円ですが、安いくらいだと思います。体験として素晴らしいお店です。
人気な理由がわかる。料理の質は言わずもがな、店員の接客がユーモアありかつ丁寧で最高。冷麺に関しては、軽い気持ちで大を頼まない方がいいです(写真左から小中大)笑笑。
| 名前 |
食堂とだか |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
050-5488-2359 |
| 営業時間 |
[木金土月火水] 18:00~23:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
|
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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名物の「ウニ・オン・ザ・煮玉子」から始まって、次々と出てくる料理はとにかく「巨大」の一言!視覚も嗅覚も、そして満腹中枢も容赦なく揺さぶってくる破壊的なポーション(笑まさに食べる側も気合を入れて挑まなきゃいけない「ファイティング・グルメ」。お腹パンパンを通り越して、なんだか変な恍惚感に包まれちゃう……これこそが、とだかでしか味わえない悦楽ですね。びっくりしたのが、この爆発的なボリュームをさらに巨大化して注文する猛者たちが多くいるってこと。戸高シェフの「もっと喜ばせたい」っていうサービス精神と、客側の情熱がぶつかり合う、まさに食の格闘技場。次の予約は確か1年半後!流石です!最後までお読み頂き有難う御座います✨ フォロー、保存、いいね大歓迎です✨励みになります!