新宿の老舗、ロールキャベツ絶品!
スンガリー新宿三丁目店の特徴
新宿駅から徒歩5分ほどの好立地にある、老舗ロシア料理店です。
ロールキャベツやボルシチなど、肉肉しい料理が楽しめるコースがあります。
加藤登紀子さんがオーナーの、素敵な内装が魅力の名店です。
「土日祝のペテルブルグ・ランチ」をいただきました🍽選べるメインは「ロールキャベツ」をチョイス👍🏻⟡.·老舗の本格ロシア・ジョージア・ウクライナ料理は前菜からロシアンティーまで大変美味しゅうございました😋✨️
ジョージア料理やお酒が堪能できます。東京で異国の料理を味わえるのが良さだと思います。雰囲気も個半室風でグループでの食事会にちょうど良かった。
本格的なロシア料理をいただきました。ピロシキやビーフストロガノフなどが本場だと思いました。またデモンやコーヒーといった味付きウォッカが美味しくいただけました。変わったお酒と本格的なロシア料理のコンビネーションが最高です。
新宿で長く愛される、心温まるロシア料理の老舗新宿三丁目駅からのアクセスも良く、地下に降りるとそこには落ち着いた異国の空間が広がっています。看板メニューの「ゴルブッツィ(ウクライナ風ロールキャベツ)」は、ナイフがスッと通るほど柔らかく、クリーミーなソースが絶品です。また、焼きピロシキはパン生地がふっくらしており、中身の具材とのバランスが完璧。ボルシチも野菜の甘みがしっかり溶け込んでいて、どの一皿をとっても丁寧な仕事が感じられます。大切な人との食事や、少し贅沢なランチにぜひおすすめしたい名店です。
JR新宿駅 東口A7出口から徒歩5分。新宿龍生堂ビルB1階。駅直通。アクセス方法やメニューはサイトにて確認できます。※もしA7出口に辿り着けなかった場合は、一旦近めの改札から外に出た上で地図アプリを利用し、目的地付近にファミマがあればその地下にお店があるので、別の駅構内に入り改めて向かうのが良いかと。新宿駅内に新宿龍生堂ビルの看板案内があるので、それを見つければ辿り着けるはず。平日18時頃、その日ははほぼ満席だったのか予約客で埋まっていたのか、1時間制限なら案内可能とのことでした。ゆったりとした時間を楽しみたければ予約必須です。それでも料理は30分以内に提供されたので、1時間でも食べ切ることができました。店内は控えめな照明で呼び鈴があり、お会計は席で済ませます。以下を注文。・チャイ(クラシック・ロシアンティ)ストレートの紅茶に3種類のジャムを添えて。苺とブルーベリーと薔薇の3種から、好きなジャムを口に含んでチャイを飲みます。ジャムが濃い甘さなので、チャイと合わせるとちょうど良く、薔薇ジャムが美味しいです。好みのジャムがあればチャイに混ぜるのも良いとのことですが、口に含んで飲んだ方が味をしっかり感じられます。一杯分おかわり可能なので、計二杯飲めます。・アボカドとオセトラキャビアのカクテル量は少なめで味は濃いめですが、美味しいです。キャビアもアボカドも柔らかいです。・シュクメルリひな鶏1羽のプレス焼きのニンニククリーム煮込みジョージア風。個人的に味は薄めでニンニクは風味程度でさっぱりとしたシチューのよう。完食後に喉が少しヒリヒリしたので香辛料は効いているのかと。ひな鶏は柔らかく、フォークで簡単にほぐせます。・グラズィローバナヤ・ヌガーグラッセヌガー、ドライフルーツの入ったアイステリーヌ。お酒の苦みを感じるブルーベリーソースと甘いバニラソースが少しかかっています。アイス単体は美味しいです。
【予約前提で訪れるべし】休日の夜でしたが、予約でほぼ満席の案内をしていたよ。ロシア含む東欧料理に興味があったら、こちらオススメ。ア・ラ・カルトもあるが、初心者はコースメニューで十分かと。地下で携帯電波入りづらいです。!注意!テーブル上にある監視カメラ、めちゃくちゃ不気味なので、テーブル決済でクレジットカードの暗証番号入力する時は、必ず手で覆うように。
ロールキャベツの味付けが美味しい。「サーモンマリネのパンケーキ包み」はクレープ状のものにサーモンとオニオンやトマトが包まれたもので、ロシア版ガレットのような雰囲気。1個でオムレツ1つ分くらいの大きさがあり、大変美味しいので食べてみてほしい。ボルシチはハーフサイズの提供がある。
地下街のサブナードから行こうとしたら、ものすごく迷って永遠にたどり着けないのではないかとさえ思えたので、大人しく地上を通って龍生堂ビルを目指したほうが無難だと思う。ランチでジョージアのセットとジョージアワインを注文。料理はどれもおいしくて、これがちゃんとしたシュクメルリかと思いながら食べた。食後のお茶についてくるジャムも絶品。テーブルにある謎のケースの中に店員さんを呼ぶためのボタンがあるので、注文が決まったらそれを押しましょう。
1957年に新橋に創業後、新宿に移転した老舗ロシア料理店。初代のオーナーは、日本初の女性シンガーソングライター加藤登紀子さんの父親とのこと。新宿東口が本店で、2017年8月新宿スバルビル建て替えのため移転してきたのが、新宿3丁目店。ランチのコースで伺ったが、オープン前から並んでいるので予約していった方が良いように思う。ビーフストロガノフかシュクメルリでコースが分かれているため、ビーフストロガノフの方を選択。アラカルトもいろいろあるので、ディナーであればアラカルトで伺ってみたい。また支払いは、QRから電子マネーに至るまで、様々な支払い方法に対応している。
| 名前 |
スンガリー新宿三丁目店 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
03-3353-3947 |
| 営業時間 |
[金] 17:00~22:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
〒160-0022 東京都新宿区新宿3丁目21−6 新宿龍生堂ビル B1 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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新宿三丁目駅からすぐの「スンガリー 新宿三丁目店」へ金曜日のディナーで訪問しました。以前から本格的なロシア料理を味わってみたいと思っており、ようやく伺うことができました。価格帯はやや高めですが、その分どの料理も丁寧に作られており、満足度は非常に高かったです。特に印象に残ったのはボルシチとロシア風餃子(ペリメニ)。ボルシチは野菜やお肉の旨味がしっかり溶け込んだ深みのある味わいで、添えられた少し酸味のあるサワークリームを混ぜることで、味の変化も楽しめました。ペリメニももちもちとした食感で、とても美味しかったです。店内は広々としており、半個室のような席もあるため、ゆっくり食事を楽しめる雰囲気です。スタッフの方もとても丁寧に対応してくださり、ロシア出身と思われる方もいらっしゃったので、料理だけでなく異国の文化や雰囲気も感じることができました。デートや記念日、会食はもちろん、会社の飲み会にも利用しやすいお店だと思います。新宿で本格的なロシア料理を楽しみたい方にはぜひおすすめしたい一軒です。また別のメニューも味わいに再訪したいと思います。