京橋の鶏料理、神聖原酒と絶品焼き鳥!
鳥せい 京橋店の特徴
京都伏見の名店が提供する、鶏料理の数々が楽しめるお店です。
鳥せいの京橋店でしか味わえないとりラーメンが特に人気との口コミがあります。
山元本家直営のため、焼き鳥と共に楽しめる生原酒も魅力的です。
大阪京橋の焼き鳥屋さん地元の方も多く、やすくて美味しい!この日はやらなかったが、田酒と焼き鳥を合わせる方がたくさん。次回試したい#地元の名店 #コスパ最高 #酒。
数々の居酒屋が立ち並ぶ界隈!激戦区で京都に本店を構える「鳥せい」は、15時に入店しましたが、続々とお客さんが入って来られるお店でした。どの料理も美味しくいただき、デザートまで食べまくりました。間違いのないお店です!
大阪市都島区にある[鳥せい 京橋店]京橋駅北口すぐ、エル京橋内にある鶏料理店で、京都伏見の地酒「神聖」、特に蔵元直送の生の原酒を楽しめるのが特徴です。今回はほろ酔いセットA(990円)を注文。焼き鳥5本とお通しに加えて、ドリンクを生の原酒で合わせられるのがこの店らしいところ。京橋で軽く飲みたい時にも使いやすいです。
ランチ利用、鶏南蛮は柔らかくタルタルも量が十分。サラダの豆腐もずっしりとしたよいもの。店内も落ち着いた雰囲気で良い。膳も満腹になれる量がありまた利用したい。
ほろ酔いBセットをギリギリで頼む。アサヒのキンキンスーパードライ対応店。ビールに合鴨燻製が美味い。
焼き鳥店「鳥せい 京橋店」は、JR京橋駅北出口から徒歩2分、京阪高架街エル京橋内に位置しています。京都伏見の酒蔵「山本本家(やまもとほんけ)」が経営しており、看板銘柄である「神聖」の生原酒と、国産銘柄鶏を使用した焼き鳥や鶏料理を楽しめるお店です。ランチ営業も行っており、昼飲みにも利用できます。江戸時代初期の延宝5年(1677年)に創業しました。300年以上の歴史を持つ老舗の造り酒屋です。伏見七名水の一つである「白菊水(しらぎくすい)」が湧き出る「京都市伏見区上油掛町」で酒造りを始めました。この名水が、酒造りの根幹を支えています。看板銘柄は「神聖(しんせい)」です。そのほか、「松の翆(まつのすい)」などの銘柄も醸造しています。濃厚、辛口、旨味、スッキリ、フルーティなど、様々な特徴を持つ日本酒を製造しており、山田錦や京都府産の「祝(いわい)」といった特定の米品種を使用した商品も人気です。1976年(昭和51年)には、酒蔵を改装した鶏料理専門店「鳥せい本店」を開店し、蔵元直送の新鮮な原酒と美味しい鶏料理を提供するという独自のビジネスモデルを展開しています。伏見と京橋と言う、京阪電車が結んでいる場所という、不思議な取り合わせが素敵なロマンを生んでいます。
焼き鳥御前(タレ)を頼みました。ご飯大盛りも心良くお受けいただきました。雰囲気も居酒屋のようなうるさい感じではなく、落ち着いた雰囲気でゆっくりできました。難しいとは思いますが、もし、串の種類が選べたら最高でした。
日曜日のランチで「とりめし(850円)」をいただきました。焼き鳥のような鶏肉はもちろん、サラダもしば漬けもボリュームがあり美味しかったです。また、ランチでもアンケートに答えて300円引きのサービスもありがたいです。
何度も利用してますが、ほろ酔いセットAは最高です。焼鳥屋旨い串5本+突き出し+ドリンク一杯(いつも生ビール)で、なんと税込1,210円!18時まではさらにハッピーアワーで、生ビールも税込330円〆はやはり神聖の生の原酒これがまた焼鳥に合う!濃醇やや辛口昼〜夕呑みは、鳥せいからスタートすべし。
| 名前 |
鳥せい 京橋店 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
06-6136-1523 |
| 営業時間 |
[月火水木日] 11:00~22:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
〒534-0024 大阪府大阪市都島区東野田町3丁目5−19 |
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ちょい飲み二件目。京橋で、京都伏見の鳥せいに来ました。まずは、京都の地酒 神聖520円を冷やで。鶏の一夜干し660円をオーダー。一夜干しが焼けるまで、かわ塩170円、生麩田楽よもぎ310円。かわ塩は、塩加減が良く、日本酒にバッチリ。好物の生麩田楽で、加速します。続いて、鉄斎600円。辛口日本酒が、一夜干しに合います。ええ感じに仕上がりました。オーダーは、モバイル。喫煙可能店。