焼鳥屋の絶品とりラーメン。
鳥せい 京橋店の特徴
京都伏見の名店が提供する、鶏料理の数々が楽しめるお店です。
鳥せいの京橋店でしか味わえないとりラーメンが特に人気との口コミがあります。
山元本家直営のため、焼き鳥と共に楽しめる生原酒も魅力的です。
ほろ酔いBセットをギリギリで頼む。アサヒのキンキンスーパードライ対応店。ビールに合鴨燻製が美味い。
焼き鳥店「鳥せい 京橋店」は、JR京橋駅北出口から徒歩2分、京阪高架街エル京橋内に位置しています。京都伏見の酒蔵「山本本家(やまもとほんけ)」が経営しており、看板銘柄である「神聖」の生原酒と、国産銘柄鶏を使用した焼き鳥や鶏料理を楽しめるお店です。ランチ営業も行っており、昼飲みにも利用できます。江戸時代初期の延宝5年(1677年)に創業しました。300年以上の歴史を持つ老舗の造り酒屋です。伏見七名水の一つである「白菊水(しらぎくすい)」が湧き出る「京都市伏見区上油掛町」で酒造りを始めました。この名水が、酒造りの根幹を支えています。看板銘柄は「神聖(しんせい)」です。そのほか、「松の翆(まつのすい)」などの銘柄も醸造しています。濃厚、辛口、旨味、スッキリ、フルーティなど、様々な特徴を持つ日本酒を製造しており、山田錦や京都府産の「祝(いわい)」といった特定の米品種を使用した商品も人気です。1976年(昭和51年)には、酒蔵を改装した鶏料理専門店「鳥せい本店」を開店し、蔵元直送の新鮮な原酒と美味しい鶏料理を提供するという独自のビジネスモデルを展開しています。伏見と京橋と言う、京阪電車が結んでいる場所という、不思議な取り合わせが素敵なロマンを生んでいます。
焼き鳥御前(タレ)を頼みました。ご飯大盛りも心良くお受けいただきました。雰囲気も居酒屋のようなうるさい感じではなく、落ち着いた雰囲気でゆっくりできました。難しいとは思いますが、もし、串の種類が選べたら最高でした。
日曜日のランチで「とりめし(850円)」をいただきました。焼き鳥のような鶏肉はもちろん、サラダもしば漬けもボリュームがあり美味しかったです。また、ランチでもアンケートに答えて300円引きのサービスもありがたいです。
何度も利用してますが、ほろ酔いセットAは最高です。焼鳥屋旨い串5本+突き出し+ドリンク一杯(いつも生ビール)で、なんと税込1,210円!18時まではさらにハッピーアワーで、生ビールも税込330円〆はやはり神聖の生の原酒これがまた焼鳥に合う!濃醇やや辛口昼〜夕呑みは、鳥せいからスタートすべし。
所用で大阪へ…乗換えで久々京橋に降り立った際にランチで伺いました「鳥せい 京橋店」さん。京都発祥の焼鳥屋?さんの様です。12時40分頃入店…先客は二組程のお父様方が昼呑みさせてます(羨ましい笑)ランチメニューの中からランチとりめしをiPadにて注文。程無くして料理がサーブされます。焼き鳥丼、ダーサラ、みそ汁それと香物。みそ汁をひと口いただいてベジファーストでダーサラをいただくとポテサラと思っていた白い半円球体は豆腐でした笑。問題無く美味しいです。続いてメインのとりめしをいただきます。身やつくね等焼鳥をバラしてご飯の上に乗せて濃い目のタレが全体に掛かっております。ものの数分で美味しくいただきました。是非機会があれば夜も伺いたいと思います。
本店は京都の伏見区にある名店なので、京橋価格じゃなく少々高いですが、店内は落ち着いてるし焼鳥や串カツはかなり旨い。立ち呑みとかガヤガヤした店じゃなく、座ってしんみり飲み食いしたい時はお勧め✨
京橋にある、老舗の焼鳥屋さん。2階席もあり、大人数でも対応していただけるお店です。お料理も美味しく、接客も良く、また利用させていただきます。ご馳走様でした。
京橋 鳥せいでとりラーメンが食べたくて…『焼鳥屋が作る鶏がらスープのラーメン』タッチパネルで注文。あっさりで美味しい。また来るとしても焼鳥頼まずこれ頼んでしまう。
| 名前 |
鳥せい 京橋店 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
06-6136-1523 |
| 営業時間 |
[日月火水木] 11:00~22:30 |
| HP | |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
〒534-0024 大阪府大阪市都島区東野田町3丁目5−19 |
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ランチ利用、鶏南蛮は柔らかくタルタルも量が十分。サラダの豆腐もずっしりとしたよいもの。店内も落ち着いた雰囲気で良い。膳も満腹になれる量がありまた利用したい。