歴史の息吹感じる、最高の茶室。
茶室·閑雲亭の特徴
明治26年に建てられた藁葺きの茶室で、歴史を感じる空間です。
台風で倒壊後、忠実に復元された魅力的な建物です。
松浦資料館の隣に位置し、訪れる価値のあるロケーションです。
松浦資料館のとなりにあります。現金のみ、¥1100で、お茶とお菓子がいただけます。茶室がすばらしいです。非日常的な体験ができました。
結論から申し上げますと、今まで飲んできたあらゆるお茶の中で最も美味しかったです。これは茶道を習って来た経験も鑑みた上で、ここが一番だと思いました。点てた茶人の腕前が凄かったのか、八女茶そのもの質が良かったのか分かりませんが、とてもまろやかできめ細かく、香り高くて甘味を感じました。また、カスドースもお茶を飲んだ後に食べたのですが、非常に味わいが良く、カステラよりも美味しいものなんだなと思いました。その後、こちらで提供していた蔦屋のカスドース本店にも行ってお土産を買いました♪旅先での良い思い出になりました♪
団体旅行中の自由行動の際に立ち寄りました。バスガイドさんが独自の流派って言っていて、点前は無いのですが、なみなみと注がれた抹茶は初めてでしたし、抹茶もお菓子もとても美味しかったです。少し曇っていましたが、カッコウの力強い鳴き声を聞きながらく見る御城の眺めも最高でした。
Wikipediaによると「平戸藩門外不出」の南蛮菓子であるカスドース。今でも平戸の限られた店舗でしか販売されていないらしく、行くたびに売り切れ。諦めていたが、何とここで食べることができた。カスドース難民には一縷の希望かと。平戸藩主松浦家の伝えた鎮信流の茶道のこともWikipediaに書いてある。行ったときには清水をたたえて溢れるつくばいに浜木綿の花が咲いて美しく、そのしつらえもまた景色かと。
2024.1.2ん~~余程の数奇者とみた、凄い茶室😳
最高の茶室。もはや世界遺産。
土曜日の16時頃でしたが、ほかに人がいませんでした。夕方は穴場かもしれません。幼児連れでしたが、問題なく対応していただけました。
元々は明治26年に建てられた藁葺きの茶室だったそうですが、昭和62年の台風で倒壊したため、1年後に忠実に復元されたそうです。
| 名前 |
茶室·閑雲亭 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0950-22-2236 |
| 営業時間 |
[土日] 9:00~16:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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歴史ある観光地には茶房が良くありますがこちらの茶房は雰囲気、品がありとても素晴らしいです。