ウミガメと触れ合う理想の時間。
小笠原海洋センターの特徴
生きたウミガメに触れ合える素敵な体験ができます。
アオウミガメの保護に真剣な取り組みが見られます。
子ガメde nightで特別な思い出が作れます。
20年ぶりの再訪。時代の流れが止まってましたが、良いことだと思います。生まれてすぐの子ガメから20歳オーバーの大ガメまで色々いて、餌をあげることができます。
入り口があっさりしすぎていて不安。車だと道は製氷海岸を抜けて行くと到着できます。亀に触れたければ写真撮影500円か体験いれるとできるようです。
ウミガメの保護をしている施設です。ウミガメを間近で見ることができ、餌やりも体験することができます。人に慣れており、近づくと餌をくれると思って寄ってきてくれます。大人のウミガメだけではなく、時期的なものもあるかと思いますが、子ウミガメもたくさん保護されています。子ウミガメは初めてみましたが、一生懸命に泳いでとても可愛らしかったです。たまたま孵化したての卵もあったようで、貴重な瞬間も観ることができました。また、翌日の夜に海洋センター主催で放流会も開催しており、参加させていただくことができました。子ウミガメのヒレが手に当たる感触が今でも忘れられないとても貴重な経験が出来ました。施設内にも様々な展示があるようでしたが、この日は展示を一時停止しており、入ることができませんでした。場所は大村地区からは少し離れたところにありますので、バスを利用するか何かしらの移動手段が必要です。駐車場もありましたので、車でも行けそうです。私は電動自転車で、行きました。看板も出ていますが、入り口はやや分かりづらいので通り過ぎないように注意です。父島に行ったら是非足を運んでほしいスポットです。
ウミガメを間近に見れます。なかなか関東の住民としては見れないものだと思いました。私の行ったときには双頭の(奇形の)亀が生きて保護されていました。子ガメから巨大な亀まで飼育されています。おすすめです。
奥村バス停から徒歩3分くらい。ウミガメの保護を中心にしたテーマでした。入館料無料ですので、ウミガメのエサやりなど有料オプション利用で運営に協力してあげたい。ウミガメの保護活動の解説のほか、保護中のホンモノのウミガメがたくさんいて、非常に近い距離で接する事ができます。これは貴重。しかし敷地内にウミガメのシャレコウベが転がっていたり、戦時中の航空機のプロペラと思われる遺物があったり、情報量が多い施設である。
おがさわら丸入港日の午後に3時間コースのアクティビティを予約してから行かせて頂きました。アクティビティ無しでの訪問も良いかと思いますが、ウミガメ好きなら是非アクティビティに行ってみてはと思います。調べれば分かることも多いかも知れませんが、直接色々な話を聞けてとても楽しかったです。子ガメも直接触って甲羅磨き出来ましたし、夏場でしたので産卵場の砂場に卵を持って埋め変えさせてもらえるといった体験をさせて頂きましたー初めての体験が多かったので3時間で税込み5,500円は満足出来ました!
無料でいろいろなカメを見ることができます。餌やりは有料。規模こそはそこまで大きくはないですが、下手な水族館よりもカメとの距離がちかく、好きな人にはたまらない場所かと思います。
無料でいろいろなカメを見ることができます。餌やりは有料。規模こそはそこまで大きくはないですが、下手な水族館よりもカメとの距離がちかく、好きな人にはたまらない場所かと思います。
飼育されているウミガメや小笠原諸島のウミガメ保護の活動等が展示されている。入場無料で、大人カメのおやつ(キャベツ)+子ガメのおやつが400円で購入できる。餌やりは楽しいのでおすすめ。子ガメが競っておやつを食べ合ったり、大カメがダイナミックにキャベツを食べる様子、食欲旺盛なカメがおやつをもとめて前鰭を動かしながら水面をバシャバシャする様子を見れたことは貴重な体験になった。
| 名前 |
小笠原海洋センター |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
04998-2-2830 |
| 営業時間 |
[月火水木金土日] 9:00~12:00,13:30~16:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
|
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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ウミガメを守るやさしい時間を体験ウミガメの保護活動を行っている施設では、エサやり体験や記念撮影を楽しむことができます。スタッフの方々は親切で丁寧に案内してくれ、子ども連れでも安心。おみやげコーナーでは、グッズを購入することで保護活動を応援できます。海と自然を大切にする心を感じられる、心温まるスポットです。