海の見えない灯台、珍しさ満点。
北大東島灯台の特徴
沖縄最東端で海の安全を担う灯台がある場所です。
島内最高地点の黄金山に位置する珍しい灯台です。
坂道を登った先にあり、手前でゲートが閉まっているポイントです。
島の西側、海に近い高台にあります。登り坂少しあり。周囲は空き地ですが、自然が豊かで1月なのに美しい蝶が数匹居て癒されました。
夜のハマユウ荘から10秒おきにサーチライトのような灯りが見えたので朝に行ってきました。おそらく北大東島の一番高い所だと思います。
25/2訪問島の中央に1本だけそびえ立つ灯台。滞在中何度か訪れてしまった。
24年12月現在、絶賛修復中。
海の安全を沖縄最東端で担っています。中に入ることは出来ません。
灯台と言うと岬や港と思うのですが、北大東島灯台は北大東島の最も高い黄金山の頂にありました。1971年(昭和46年)に初点灯されました。
灯台に登れれば眺めいいと思う。
見るだけ。
山の上にある夜はよく見える。
| 名前 |
北大東島灯台 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
09802-3-4001 |
| 営業時間 |
[金月火水木] 8:15~17:00 |
| 評価 |
3.5 |
| 住所 |
|
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灯台自体は観光施設というより、島の風景の一部といった感じで、特別な設備やお土産はありません。でも、島の素朴さや静けさを味わうにはぴったりのスポットで、写真を撮ったり、ぼんやり海を見渡したり、のんびり過ごすにはおすすめ。ただし、途中は少し坂道なので、歩きやすい靴で行くと楽です。