昭和の香り漂う市場で、地物の味を発見!
本部町営市場の特徴
沖縄本島唯一のカツオ漁が行われる市場で、新鮮な海の幸を楽しめます。
観光地化されていない公営市場「しまだこ」表記のたこは地物で流通は極端に少ないらしい。
お休みのお店が多かったです。
近くに有名な、沖縄そば屋さんがあるが、そこには行かず、市場内を散策。カフェが3軒くらいと、シーサー屋さんと、魚屋さんと色々。カフェでかき氷を頼んで、店主のおじさんと沖縄の話し、本部の話し、音楽の話しを風が通る屋根の下でのんびり喋ってた。楽しかったなぁ。
昔、祖母がここで天婦羅を売っていたこともあり、来る度に胸が熱くなります。決して「華やかな沖縄」を感じる場所ではありませんが、旅行の際には是非立ち寄って古き良き時代の沖縄の人の営みを感じて欲しいです。若い方が新たにお店を出していたり、市場周辺には様々なお店が集まっているのでやはりこの市場が近隣の中心地です。駐車場は市場周りにも川沿いにも無料で停めれますのでとても便利です。
本部にある公設市場です。歴史ある市場ですが、今はシャッターが閉まっているお店が多くて少し寂しい雰囲気です。
昔、祖母がここで天婦羅を売っていたこともあり、来る度に胸が熱くなります。決して「華やかな沖縄」を感じる場所ではありませんが、旅行の際には是非立ち寄って古き良き時代の沖縄の人の営みを感じて欲しいです。若い方が新たにお店を出していたり、市場周辺には様々なお店が集まっているのでやはりこの市場が近隣の中心地です。駐車場は市場周りにも川沿いにも無料で停めれますのでとても便利です。
本部町は沖縄本島唯一のカツオ漁が行われており、沖縄県内では「本部と言えばカツオ」と言われる程🐟築地場外市場の様な佇まいで、昼間でもシャッターの上がらないテナントが多いなか、比較的若い方が独自の思考を凝らした店舗もチラホラ見られます。外には新鮮な?カツオのベンチもあったりして、散策には面白いですね🚶
2023/8/16沖縄旅行で行ってきました。近くの沖縄ぜんざいを食べたついでにブラっとしてみました。お盆休みで閉まっているのかと思ったら、他の方のクチコミを読む限り違うのかもしれないですね。ただ歴史を感じました。写真を撮って遊ぶのも良さそうです。
渡久地港があり水納島へのフェリー乗り場も近く。鯉のぼりならぬ鰹のぼり上がってて一見の価値ありです。
| 名前 |
本部町営市場 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| HP | |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
|
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かなり深い印象が残る市場です。市場といっても個別の商店の集合体のような作りでした。細い通路が何本も通っている建物といった感じです。屋上は開放されていて広いですし街並みを眺めるのにちょうど良い感じでした。全体に空き店舗が多かったですが新しいお店も少しできつつある感じでしたが老朽化ということで解体されるようです。