都城で味わう本場の讃岐うどん。
麺処 日向香の特徴
国道10号線沿いに位置する、おしゃれなコンテナ改造のうどん屋です。
高級いりこや利尻昆布を使った、こだわりの美味しい出汁が自慢です。
讃岐うどん特有のコシと弾力を実感できる、満足のいく食感の麺が揃っています。
満席で出戻り、再訪で出会えた本気の讃岐うどんが都城にあった日曜11時過ぎ、国道10号線沿い、エディオンのすぐ隣 にある黒いコンテナハウス、麺処日向香へ。一度目は満席で入れず、12時に再訪すると空きが多く出ていて無事入店できた。天ぷらうどん1,000円(ぶっかけ)ととり天うどん760円(かけ)をオーダー。メニューには麺は生麺から茹でるため提供に少し時間がかかる という記載があって、その通り少し待った。九州で特有のふわっと柔らかい麺ではなく、讃岐うどんの専門店 という看板に偽りはなく、届いた天ぷらうどんは海老天、とり天、野菜天がのった贅沢な一杯だった。麺はつるしこ感がちょうどいい 仕上がりで、程よいもちもち感 のあるコシが噛むたびに伝わってくる。待った時間の分だけ、麺の完成度が高い。とり天うどんはかけで頼んだが、天ぷらが別皿で提供されるので揚げたてサクサクの状態をそのまま味わえる。塩でいただくのがおすすめで、実際試してみると鶏肉の旨みが塩の力で引き立った。鶏肉自体が柔らかくふわふわで、揚げ加減も丁寧だ。遊び心あふれる店主・的場さんが作る讃岐うどん という評判通り、粉・出汁・米・器、それぞれへのこだわりがきちんと書かれている メニュー表からも、食材と作り方への向き合い方が伝わってきた。都城でここまで本気の讃岐うどんに出会えるとは思っていなかった。満席で一度引き返した甲斐があった。悪魔は黒いコンテナの中で、生麺を茹でながら静かに待っている。-----店名:麺処 日向香(宮崎県都城市吉尾町6120-2)訪問:日曜11時過ぎ(満席)→12時再訪注文:天ぷらうどん 1,000円(ぶっかけ)/ とり天うどん 760円(かけ)営業:11:00〜15:00(L.O.14:30)、火曜定休訪問時食べログ評価:3.33
うどんの島 四国からのユータン者ですアチコチ食べ歩きましたが、久しぶりにコシのある喉越しの麺に大満足です店内も素敵な明るい雰囲気にリピート間違いなし。
現場の近くで評価が高かったので寄ってみました。日曜の12:50待ちの時間と色々でお店を出るまで1時間10分かかりました。長丁場。とり天うどん730円とり天別皿で。麺は讃岐に近く、コシがあり美味しかったです✨麺の量も多かったですよ!だしは違いますが、これはこれで。とり天も揚げたてでサクサク。ボリュームあります!だし昆布の天ぷらのおまけは珍しく、美味しかったです!猫のマグネットは大人気なのか売り切れでした。私が偏頭痛持ちで、コンテナ改造店舗のため、通気孔のフィルターがずっとカシャカシャ音がしていて、長い待ちの間に偏頭痛がしてきて、ダメでした💦ごめんなさい。駐車場無料ご馳走様でした!
ほぼ毎週末通わせていただいてます。讃岐うどんうどんはこしがあって、天麩羅も美味しいです。満腹感得られます。数量限定のカレーうどんもおすすめです。肉玉うどんも絶品。金額もリーズナブル。日によってお店に入るまでの待ち時間が長いこともあるけれど、とても好きなうどん屋さんです。
肉汁釜揚げうどんと、ミニかき揚げ丼を注文しました。待ち時間もあまりなくスムーズに出て来ました。次回は天麩羅うどんを食べたいです。
とても美味しいうどん。天ぷらもサクサクで美味しい。ネギ大盛りは無料でお願いできる。都城では貴重な讃岐うどんのお店。呼び出しベルを渡してくれるので、車で待てるのがありがたいです。
国道10号線沿い、タイヤ屋の裏に佇むプレハブうどん屋。讃岐黄金うどん研究会 会員 第5795号との事🤔ごぼう天うどん(温)¥660 ごぼう天別皿このご時世に安い🤗ごまおかかごはん¥140🍚をオーダー。ごぼう天は某◯さんうどんのも良いですが、こういう薄切りとかかき揚げ系サックサクが好きですね(*´・ω・`)b別皿で頼むと岩塩付けてくれるのもありがたい(*´∀`)そしてお出汁旨い(*´・ω・`)b麺も程よい噛みごたえ(*´・ω・`)bそしてごまおかかごはん🍚出汁に使用した鰹節ですかね🐟️?程よい旨味、飲み会コースの最後に出てきたら嬉しい味…わかりにくいな🤔とりあえず美味しい(*´・ω・`)bごちそうさまでした( ´∀`)💡
平日のピークタイムを過ぎた時間帯に伺いました場所は国道10号線を少し入ったところで、EDIONの道を挟んだ隣にあります店舗は、コンテナハウスを改造しており駐車場は広いです入口にはカレーは完売と書かれていました早速中に入ると、店内はテーブルとカウンターの配置ですカウンターに腰を下ろしてメニューをみます本場の讃岐うどんでいろいろと拘りがあるようです評価も高く本格的な店だと思い、こちらのしっかり味わおうと思い気合いも入ります(当地をはじめ九州では柔麺のうどんが定番ですが、コシが特徴の讃岐うどんで勝負とは興味が湧きます)個人的に、うどんをしっかり味わう際には、冷と温を2つ頼むようにしていますうどんのコシや食感、弾力は「冷」の方でないと分かりませんし、出汁やスープのコクや旨味、風味は揮発性成分や舌の温感から「温」の方でないと分かりませんなので、今回は冷の方で「梅おろしうどん(ひやかけ)」(620円)と温の方で「かけうどん(小盛)」(390円)の2つを注文しました料理を待ってる間もお客さんが引切り無しに来店してきます人気店らしいですね~10分程度で、先に冷の梅おろしうどんが来ました出汁を飲んでも温度が低いので、旨味や風味などはさほど感じられません(当然ですが)ただ、醤油の塩味などは感じられました本命の麺です食べた瞬間、本格的な讃岐うどんだと分かりましたただ、メニューにあった国産の「さぬきの夢」がメインではグルテン含有量や製麺特性でもここまでのコシや弾力は出ません風味は国産の方がいいのでそれは感じることが出来ました通常、讃岐うどんはコシ強く弾力を安定させるため、オーストラリア産の「ASW(Australian Standard White)」というブレンド粉を使いますASWは、日本向けの専用の粉で日本政府が国家貿易で輸入し、国内の製粉会社等に売り渡します(前職で政府内で制度運用してたので少しだけ詳しいです)これを讃岐うどんは通常主力で使っているので、店主さんに聞いたところ、やはりASWを使用しているとのことです合点がいきましたやはりこのコシを感じるためには冷の方がいいですねモチモチ感を感じたいなら温の方がいいです次に、かけうどんが来ました小盛りなので50円引き、麺も3分の2の量でネギは大盛り(無料)です麺を食べると冷と違う食感でモチモチですが、さほど感動はないです(これも先述したとおり)メインの汁ですが、これは驚くほど美味いしコクがあり風味もしっかり感じられますいりこ(関東では煮干し)も高級品とされる瀬戸内海産を使ってるようですし、昆布も、真昆布や羅臼ではなく利尻昆布を使うのがいいですね~拘りを感じますこのいりこの旨味成分であるイノシン酸と昆布のグルタミン酸、他にも椎茸等のグアニル酸もあるかもしれませんねこれらの旨味成分の相乗効果でなお一層旨味が強いですここにしっかりした醤油のカエシが合わさって、すごく美味しい汁に仕上がってますレベルが高いお店ですね~冷たい麺を温かい汁で食べれば最高の讃岐うどんが食べられると思います当地でもここまでお客さんが来るので、柔麺以外にも讃岐の需要は高いんだなぁと思いましたとても美味しかったですごちそうさまでした。
都城に行く予定があったので、気になっていた日向香さんへ行ってきました!お昼時だったので満員で名前を書いて車で待ち、時間が来たらお店に入れました。肉玉うどんの温ぶっかけを注文しまして、待つこと10分ぐらいでお料理が来ました!トロトロの卵がほんとに美味しくて感動しました!太麺で硬めの茹で具合で、もちもちして美味しかったです✨もっと固くてもよかったかもしれません!タレが薄くてもうちょい濃いほうが好みでした!お店のクーラーが全然きいてなくて暑くて食べるのに一苦労でした💦でも美味しかったのでまた行きたいと思います😊
| 名前 |
麺処 日向香 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[木金土日水] 11:00~15:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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高松に住んでいたことありますが、都城では1番讃岐うどんだと思います。天ぷらも揚げたてで美味しい😋お店の回転を工夫されれば星5です!