人吉球磨川で遊覧のひととき。
球磨川くだり(株)の特徴
球磨川の遊覧船は約30分間で人吉城跡前の川を巡るコースです。
九州パンケーキ専門店が併設され、シナモンやキャラメルソースが人気です。
以前は急流下りもあったが現在は川底の土砂で川下りは休止中です。
4.5kmの川下り、ゆったりした時間が流れます。ベテランの船頭さんが数年前の豪雨災害の話をしてくれます。お薦めです。
あいにくの雨でしたがお金を使うことも復興だと想っています。静かで乙な雰囲気でした。
小雨模様で平日だったので、人は少しでした。カプチーノをテラス席で美味しく頂きました。
妻と2人で体験しました。今は渇水時期で球磨川下りではなく、清流巡りコースで流れの穏やかな近場をゆっくり回ってくれるコースで人吉城の石垣や城趾をしたから眺めるコースでした。船頭さんが説明もしてくれるのでアッという間の時間でした。
初めてのライン下り、10月なのにまだ暑い日で日焼けが心配でしたが、船にはブルーシートの屋根があり安心しました。平日でいよいよ出発、川の上はとても涼しく快適で、川釣りの方や散歩してる方に手を振ったり、船頭さんが詳しく名所の説明してくださったり、見ている景色もとてもキレイで最高の体験でした。また違う季節に利用したいと思います、ありがとうございました(^^)
近場を周遊するコースと川下りをしてシャトルバスで帰ってくるコースがあります。このものすごく暑い時期、高齢の船頭さんが熱中症にならないか心配でした。川下りコースは比較的穏やかで急流とかではないので、小さなお子さんでも大丈夫だと思います。逆に大人にはもう少し水しぶきが飛ぶくらいのスリルがあったらもっと楽しかったかな?
連休でもありとても賑わってました。若い人が多かったですね。復興でスタッフの皆さんも頑張ってて活気がありました。球磨川は穏やかで、綺麗でいつまでもこの景勝を守っていけるよう願ってます。
九州、いや日本でも名だたる清流【球磨川】以前には上流の《清流下り》と、下流の《急流下り》があって。なんと言っても、人吉観光の目玉ですね。(人吉市と言えば【青井阿蘇神社】があって)(人吉温泉は外せないですよね!球磨川沿いに立ち並ぶ温泉宿!)(日本百名城にも数えられる、相良家の居城【人吉城址】)(あ!人吉は〚細川藩〛ではなく【相良藩】ですので!)(またV9常勝巨人軍の、川上哲治・監督の出身地・・・・・って、令和の時代じゃ通じない話し・・か😭)(«ウッチャンナンチャン»の〚内村光良〛さんの地元………ってな話しの方がギリギリ通じますか?)(ほか全国でも珍しくなった、JR人吉駅での駅弁の立売⇐⇐⇐ひょっとして?もうやって無い??🤔)等など・・今や急流下りは、安全面も考慮されて《ラフティング》でのプランに変わられているの?かな・・・まあ、ワタクシなぞは“食い気”の方が強いので。球磨川・・・と言えば!「鮎」か「鰻」ですよね~温泉で火照った身体のまま、《球磨焼酎》片手に“食い倒れ”・・と行きたいものですが。球磨川の鮎は、アユ好きにとっても別格・・・と言う方々も多いとか?(食うのか?・・釣るのか?)春の若鮎は香気も高く。また、秋になると尺鮎となり。・・・鮎竿を折らんばかりに引きが強く。・・・身ははち切れんばかりに育つのです!尺鮎は、炭焼きにして寝かせて置くと、良い出汁が取れるらしいです・・・アユ釣り好きの知人は『尺鮎は、食うんじゃ無く』『正月のお節のダシに使うと最高なんだ!』・・とか豪語しとりましたな………😓球磨のアユは、«鮎釣り師»の心を常に急かせるとか・・いないとか?八代市には、鮎屋さんが販売されている。尺鮎で取った“ダシ”で炊いたご飯に〚鮎の甘露煮〛を乗せた【鮎屋三代】と言う名物駅弁、ってな物もあります!美味しいですよ〜〜あ!人吉は〘ウナギ〙も美味しいですよ!人吉市内に数店舗、鰻屋さんが営業されて。それぞれ、特徴を持って提供されておられます。基本的な特徴は、関東の様に“蒸し”を入れない“地焼き”で仕上げるので、皮目パリッと、身はフワッとです。
夕方の最終便に乗りました。川の上を通る風がとても気持ちよくなんとも言えない癒しの時間になりました。
| 名前 |
球磨川くだり(株) |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
0966-22-5555 |
| 営業時間 |
[月火木金土日] 9:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
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船頭のおじさんのお話しは歴史があったり、水害の事だったり、観光地のお話しとバリエーション豊富で、訛って話されるから味があって、それも込みでとても気持ちよく川下りさせて頂きました(^-^)思ったよりスピードもあり、7月下旬でなかなかに暑い日でしたが、風があって気持ちよかった!こどもと一緒に乗りましたが大満足でした✨