チョッパー像で思い出づくり!
チョッパー像の特徴
動植物園の入口にあるチョッパー像が特に印象的で、人気です。
熊本復興プロジェクトの銅像の一つで、貴重な体験ができます。
駐車場は広く、案内表示も明確で分かりやすいです。
アクセスよくよかったです✨️動物園の中に入らなくても駐車場から少し歩いたらありました。
チョッパー像見に行きました。天気が良かったこともあり周辺の駐車場は満車状態でした。天気の良い週末は小さなお子さん連れの家族が多いので早目に行くなど駐車場の確保が必要になります。
熊本市動植物園の駐車場入口付近に設置されています。多分無料で車は止めれそうです。照明が設置されていたので、夜間の撮影も問題無さそうですが、何時まで点灯しているかはわからないです。とても愛くるしい作りでした。
動植物園にあるので、場所がとても分かりやすく、駐車場もちゃんとあるので、安心して訪問できます。チョッパーが可愛すぎます!
ワンピース像の最後の1体となったチョッパー像。これですべて制覇しました。動物園は休館日でしたので駐車場入り口にはチェーンがありましたが近くに車を停めて記念撮影。こちらも海外からの旅行客が撮影中。ワンピ―スの海外人気を肌でかんじました。
年末に甥っ子たちと息子を連れて見に行ってきました。ワンピース好きの子達がとっても喜んでいました。ちょうど動植物園が休園の日だったので駐車場が利用出来ませんでした。特に問題はなかったです。年末年始は門松も飾られていて特別バージョンが見られて嬉しかったです。
チョッパー像は、熊本ICの南西8.5kmほどの熊本市東区健軍の江津湖の畔にある熊本市動植物園の入り口にあります。平成28年(2016年)の熊本地震からの復興を支援する「ONE PIECE 熊本復興プロジェクト」の一環として、地震によって大きな被害を受けた動物園の動物たちを癒し、子供たちに笑顔を届ける「船医」としての役割を担って、令和2年(2020年)に設置されました。「トニートニー・チョッパー」は、熊本市出身の尾田栄一郎氏による人気漫画『ONE PIECE』に登場する、「麦わらの一味」の船医です。元々は青っ鼻のトナカイでしたが、動物系悪魔の実「ヒトヒトの実」を食べたことで、人語を話し、二足歩行が可能な人間トナカイとなりました。かつてドラム王国で不遇の時を過ごしていましたが、恩師Dr.ヒルルクとの出会いを通じて「何でも治せる医者」になることを決意。ルフィに誘われ、一味の5番目の仲間として海へ出ました。チョッパーの最大の特徴は、自ら開発した丸薬「ランブルボール」を使い、身体の形態を多段階に変形させて戦うスタイルです。普段のマスコットのような愛らしい姿から、戦闘用の巨大な姿まで状況に応じて変化します。
日曜日に紅葉を観に行きましたが、写真撮影に順番待ちされてました。
思ったよりは小さいが1/1像なのだろうか?子供と同じくらいの大きさで、ファミリー層には受けが良い。駐車場は障害者分もあり便利。もう少し目立つのと周りの誘導があれば辿り着きやすいが駐車場の位置によっては少し探すかも。
| 名前 |
チョッパー像 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[月火水木金土日] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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チョッパー像は、人気漫画『ONE PIECE』に登場する船医トニートニー・チョッパーをモチーフにした銅像で、熊本市動植物園の正面入口付近に設置されています。この像は、2016年の熊本地震からの復興を応援する「ONE PIECE熊本復興プロジェクト」の一環として建立されました。作者の尾田栄一郎が熊本県出身であることから、県内各地に麦わらの一味の像が配置されています。チョッパーは作中で仲間たちを治療する“船医”であり、動物でもあることから、動植物園前という場所が選ばれました。帽子をかぶった愛らしい姿や、今にも駆け出しそうなポーズが細かく再現されており、多くのファンや観光客が記念撮影を楽しんでいます。また、熊本県内にはルフィやゾロなど他の仲間たちの像も点在しており、「麦わらの一味像巡り」は人気の観光コースになっています。復興への願いと熊本の元気を発信する、新しい観光名所のひとつです。