ディープな沖縄、栄町市場でハシゴ酒!
栄町市場の特徴
昭和レトロな雰囲気の中、深い歴史を感じられる市場です。
地元の酒呑みと一緒に楽しむ、ディープな飲み屋が多数あります。
昼と夜で異なる顔を持つ、賑やかな居酒屋が軒を連ねています。
夜はせんべろ出来る居酒屋などが多い国際通り辺りとはちょっと雰囲気の違ったディープなエリアかも。平日の夜は開いている店舗も少なく薄暗い感じ。ただし、週末は多くの店が開いており活気があるらしい。
「うりずん」にて琉球料理と泡盛を楽しんだあと🥃夜の栄町市場をフィールドワークへ🚶♂️栄町市場も、社交街の一つ。細い路地に連なる古い建物群が、社交街ならではのディープな雰囲気を漂わせている🌃路地から横丁に入ると、また別の路地につながっていて、まるで迷路のようだ⁉️路地では、飲食店でお酒を飲む人、食事を楽しむ人たちで賑わっていて、「社交街」の字のごとく、まさに社交の場となっている🥃🍺🍢栄町市場でも気になるのは、この社交街がどのように形成されてきたのかということだ❣️ガイドブックによれば、栄町市場はアメリカ統治下の1955年ごろにできたと書かれている📖やはり、社交街の形成には、アメリカ統治下の生活が関係しているのだろうか🇺🇸ここでも、そんなことを考えながら、古い建物群と路地に魅了され、市場のなかを彷徨っていた🚶♂️
2026年2月6日昼時に訪問。夜はレトロな感じの飲み屋にお客さんが集う場所のようですが、昼は静かなでお店は閉まっています。ゆいレールの安里駅に近いです。沖縄の観光地にたまに見かける「お土産自販機」を楽しみました。
結構ディープなエリア…新しいお店もあるが、昔ながらの肉屋・八百屋なども多く生活感高い…せんべろも多いが平日日中は開いている店少ない。開店している店は地元系の先輩お父さんが先客…国際通り付近より地元の匂いがする。
地本の友人に連れて行ってもらった、安里のレトロな市場です。センベロの店が多く集っていて、夜も賑やかでした。センベロと言うとおり、1,000円でドリンク3杯とおつまみ1品という店が多く、リーズナブルでいい感じに酔うことができました。国際通り沿いの店とはひと味違う、地元感溢れる居酒屋で呑みたい時にお勧めです。
那覇・安里の歴史ある商店街で、昼は八百屋や精肉店、惣菜など昔ながらの市場の雰囲気を楽しめ、地元感が強いスポットです。夕方以降は飲み屋や小さな居酒屋が賑わい、ディープな沖縄の夜を味わえると人気。狭い路地や昭和レトロな空気が魅力で、観光客にも好評ですが、英語メニューが少なく地元密着感が強いとの声もあります。夜はバー巡りやせんべろ体験も楽しめる活気ある市場です。 
首里城近くに宿泊した際に、センベロを探す為に栄町市場へ。何処となく済州島の市場にも似た感覚を覚える。あまり大きくないので、サラッと散策出来る。昼過ぎからホンワカ飲める素敵な場所です。
ディープでノスタルジーな栄町市場せんべろやってるお店も多く酒好き達が徘徊して行き交う…安くて美味い店たくさんあって楽しい♪おすすめです。
いろいろな飲み屋さんがあって、昭和レトロの雰囲気で楽しかったです。
| 名前 |
栄町市場 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
098-886-3979 |
| 営業時間 |
[金土日月火水木] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
これぞ沖縄のディープスポットと言いたくなる、良い意味で大変泥臭いとてもとても素敵な場所。各お店に地元の方々がハシゴして呑みにたくさんいらっしゃいます。とても気さくで懐の深い方々に混ざり語らい呑む、本当のいちゃりばちょーでーを体験することになるでしょう。ほとんどのお店はお手洗いがなく、店外の公衆トイレを案内されます。場所も個数も限られているので、長く飲まれる場合はあらかじめチェックしておいたほうが無難でしょう。運が良ければ、たくさんの猫ちゃんたちともお友達になれますよ。