整備された歴史がここに。
童男山3号古墳の特徴
童男山3号古墳は、しっかり整備された古墳です。
2号墳のすぐ南に位置していますので、アクセスも便利です。
歴史を感じられる静かな場所で、散策に最適です。
童男山古墳群の駐車場の入口を背を向けている古墳です。石室の入口はけっこう狭いので、入りにくいです(内部は広そうな感じ)。
2号墳のすぐ南にあります。径17mの円墳で、複室構造の横穴式石室が開口。羨道部は封土を失って露出していますが、前室、後室は完存。全長8mで、各壁や天井には巨石を使用しています。後室奥壁は作りつけの石屋形を思わせる構造となっています。
| 名前 |
童男山3号古墳 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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しっかり整備されてます。