塩屋プールの特徴
外洋一体型の天然海水プールで、美しい海水が楽しめる場所です。
岩をくり抜いて作ったユニークな形状のプールが魅力的です。
満潮時には大迫力の波しぶきが体感できる、自然豊かなスポットです。
まだ、泳げる季節ではありませんが、波も穏やかで綺麗な海を見ることができました。展望台からは遠くまで見渡せるので水平線を綺麗に見ることができます。
5月中旬に訪れとても天候が良く海水がきれい足を入れて水温確認、なんと暖かく最高の気分😄😄😄😄🙄ただ、よく観察すると子魚が泳いでいる事と、ウミヘビらしきのの小さい生物もいてこわーーーーーー😱😱😱😱😬シーズンオフのためしかも貸し切り、水着なしで泳げそう。
凪ぎてると最高のプールになります。素足やサンダルでは岩やサンゴやガンガセなどで危険なので、水に濡れて良い靴やダイビング用のブーツがあると便利です。また、周りに売店などないので水分は集落で調達しましょう。アタリマエのことですが、出たゴミは持ち帰りましょう!
外洋一体型のプールです。潮が高いときは波がプールに入り込みます。また、熱帯魚と一緒に泳ぐことができます。南大東島には似たような岩壁を削って作ったプールが3つありますが、1番波の影響が少ないところです。比較的に安全にプールで泳げると思います。潮の満ち欠け、波やうねりの状況でプール含めて周りでの遊びやすさが変わります。海の状況を調べていくと安心です。プール外はそのまま太平洋と繋がっているため、外洋に行くのは自己責任です。また、岩場を削っていることと珊瑚も点在するため、サンダルやウェットブーツを履くことを勧めます。裸足では切れてしまいます。北大東島の沖縄海のようなシャワー施設はありません。行く場合はデオドラントシートなど代替案があると良さそうです。
訪れた日は晴天の干潮時で風も弱くプールの綺麗さが素晴らしかったです。プールの淵の濡れているところはかなり滑りやすいので近付く時は気をつけないとコケてドボンする可能性があります😅着替えやシャワー施設がないので泳ぐ時は事前に水着を着て行くか着替え用のポンチョのようなものを持参することをお勧めします。また、岩場なのでサンダルも必須ですね。
岩場に掘られた四角いプールです。浅いので子供も楽しめるそうです。
南大東島名所と言って良い天然海水プールです。この様式のプールは島に三か所ありますが、自分が見た中で此処が一番波が安定しているプールだと思います。しかしプールの隣は波が激しい外海なので、遊泳時は細心の注意を持って泳ぐのが賢明だと思います。
2022.11.13西海岸に面した海水のプール。海岸の岩場をくり抜いて造られていて、海水が入り込む。波が高いと海との境は分からなくなってしまい、遊泳はとてもじゃないができない。干満にも注意しながら外海に流されないようにしないと大変危険だと思う。外に出ると戻れなくなりそうな気がする。と言いながら次回は是非入ってみたい。
とても美しいです。風向き、波の状態に注意して安全に遊びましょう。かなり滑るので危険です。気を付けてください。
| 名前 |
塩屋プール |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
09802-2-2815 |
| 営業時間 |
[木金土日月火水] 24時間営業 |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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南大東島の「塩屋プール」は、ただの海水プールじゃなくて島の歴史を映す場所🌊 昭和20年代、川や池がほとんどないこの島で「子どもが泳ぎを学べる場所を」と島民が岩を掘り抜き、海水を引き込んで造った人工プールなんだとか。島の暮らしの知恵そのものですね✨ かつては学校の水泳授業や住民の憩いの場としても使われていたそうです。干潮時には小魚やカニが残り、天然のミニ水族館のようで楽しい一方、満潮時には波がプールに打ち込み大迫力!⚠️ 行く前に潮位表を確認するのが安心ですね⏰ 足元はゴツゴツで滑りやすいのでマリンシューズ推奨。設備はシンプルですが、空港から車で10分ほどとアクセスは良好🚗 島の暮らしの歴史と自然の力強さを同時に感じられる、ユニークな文化遺産のようなスポットでした😊