神秘的なモダマの自生地。
モダマ自生地の特徴
原生林の中にひっそり佇む、幻想的なもだまの巨大な根と渦巻き状の枝があります。
ジャックと豆の木のモデルとも言われる、特別な豆の木が見られる場所です。
ナイトツアーやマングローブカヌーツアーで感動的な体験ができます。
2025/12/16 訪問 看板の横の階段を下りて行きましたがモダマ見当たらず鎖場をよじ登りましたがダメ 諦めきれずに看板の場所に戻り登っていくとガードレールが黒色から白色に変わる継ぎ目の隙間から見上げると立派なモダマ発見 周りにも数個ありました また看板からほんの少し下へ歩くと道路上にも立派なモダマがありました 冬の季節でしたが綺麗な緑色でした。
奄美大島20(2025/11/25)モダマがどこにあるのかわからんかったので、⭐️3つです。
モダマは、さやが最大1メートルほどに成長する世界最大級のマメ科常緑植物です。アフリカやアジアの熱帯や亜熱帯のマングローブ林や海岸近くの常緑樹林に分布していて、「ジャックと豆の木」のモデルになった豆と言われているそうです。奄美市住用町にある自生地は、奄美群島で唯一の群落地です。周辺にはクルクルと曲りながらツルが伸びています。頭の上の高い場所まで伸びたツルから、ビックリするほど巨大なモダマの実がぶら下がっていました。
モダマ自生地の看板付近の道路沿いに車を止めます。所々道路が広くなっていますので、付近だけでも5、6台は駐車できると思います。看板横の階段を降り歩いていくのですが、道は整備されているものの、足元は少々悪く、木々が生い茂っていますので、運動靴がよいと思います。徒歩5分以内くらいで着くのですが、温かい季節は当然虫も飛んでいますので、苦手な人にはお勧めできません。あと1つ大切な注意があります。小さな滝に出くわしたら、その付近に目当てのモダマがありますので、必ず足を止めること。というのは、その先も道は少しの間続いています。しかし鎖の手すりがあるところから先は進んでは行けません。途中から鎖の手すりはなくなり、道が険しくなります。やがて行き止まりとなりますが、引き返すときに道を間違いやすく、間違うとどこにいるのか分からなくなり、とても険しい斜面などに出くわします。私がそうでした。たまたま他の観光客の方を木々の隙間から見つけ、気の生い茂る斜面を下って無事正規ルートに戻れました。あの時、他の観光客がいなければと思うとぞっとします。皆様も気をつけましょう。あと絶対に夕方近くの時間には入らないようにしましょう。ちなみに携帯電話はつながらない場所が多いです。
表示案内盤や沢深くのつるの太い幹元にはありませんでした。季節外れなのでモダマは見られないかと諦めかけましたが、見上げると人の手の届かない場所に沢山あり、感動しました。
ナイトツアーに参加した時にライトで照らされたモダマを見て、もっと間近で見たいと思い翌朝伺いました^ ^ 駐車場はありませんので道の脇に停めて道路から観たのですが、実のなる時期ではないもののたくさん見つけられました。少しだけ下に降りて散策しましたが、大切な木々ですのでなるべく根元や木、枝に触れぬように散策してくださいね。自分がコケそうになっても根や木は持たないでくださいw観光客が自然を壊さぬように気をつけて、一緒にこの貴重な地を守っていきたいと思える場所でした。虫は多いですし、足元はぬかるんでるので大変滑ります。個人的には奄美大島でパワーを一番もらった場所でした。成ってる実は監視カメラと地元の方々に数を管理され、大切に守られています。もし仮に搾取した場合は厳重に処罰されます。日本で自生してるモダマは2箇所しかなく、この自然環境を地元の方々が守ってくれている証ですね。ありがとうございます^ ^
感動しました❗️びっくりですよ。
原生林の中、渓流沿いにひっそりと佇む、もだまの巨大な根と渦巻き状に巻いた枝が幻想的。頭の上にぶら下がるモダマのサヤと種も感動的。道路からたった30 M 入るだけで見ることができます。
ネット検索で見つけた!見た感じ自然豊かそうで行ってみたいおもった!
| 名前 |
モダマ自生地 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0997-52-1111 |
| 営業時間 |
[土日月火水木金] 24時間営業 |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
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とても貴重な学術価値のある自生地やで。モダマやで、目玉とちゃうで。