金魚泳ぐ幻想的な銭湯。
三筋湯の特徴
江戸を感じさせる古い建物が趣ある雰囲気を醸し出しています。
男風呂から見える金魚が幻想的でリラックスできるポイントです。
昔ながらの番台のおばあちゃんが出迎えてくれるアットホームな銭湯です。
昔ながらの「ザ・銭湯」という雰囲気がとても良いです。入り口から男女別で、番台がある昔ながらの造りに落ち着きます。平日の夜に利用しましたが、お客さんはまばらで、ゆったり過ごせました。サウナや水風呂はありませんが、水シャワーがあり、十分にスッキリできます。湯船では岩からお湯が出ていて、温泉のような雰囲気があり個人的に好みでした。浴室内には定番の富士山の絵もあり、銭湯らしさをしっかり感じられます。湯船→水シャワーを2回ほど繰り返してから上がりましたが、とてもさっぱり。また行きたいと思える銭湯です。
1月2日の朝湯でお世話になりました。1010の情報で以前から気になっておりました。千葉から🚝電車でやって来ました。銭湯好きなら一度は行くべきです。とても良い銭湯です。末永く営業してくれる事を願っております🙏
美の壺と讃えたい、The東京銭湯の粋新御茶ノ水とか蔵前から徒歩圏内、能書きはさておき、まずは見てくださいこの外観。堂々たる千鳥破風、「湯筋三」の古風な暖簾、美しい。しかし、外観の美しさはまだ序の口なのであります。中に入る、昔ながらの番台式。脱衣所には縁側があり、その先には美しい池、そしてゆったりと泳ぐ錦鯉…浴室は富士のペンキ絵に、下に設えられた富士の溶岩を思わせる岩から流れ落ちる清らかなお湯、三筋に分かれて注ぎ込まれてるのは店名に掛けているのでしょうか。下町ですが丁度いい湯加減。更に出色なのは浴室の壁のガラスから、庭の池の中が覗き込めること。こちらは金魚が泳いでます。実に美しい。決して広い銭湯ではありませんが、ぎゅっと銭湯の美しさが詰まってます。この一軒で美の壺作れちゃうくらい、美が凝縮された名銭湯です。
蔵前と新御徒町の中間にある『三筋湯』靴を脱ぐ入口から男女分かれていますので要注意!外観からもわかるように昔ながらの銭湯で味わいのある建物ですが浴室内の壁や床はリフォームされとても綺麗です。43℃ほどの広めの湯船がひとつという極めてシンプルな構成。サウナ、水風呂はありませんが冷水シャワーがあるので温冷スイッチ可。「湯道」には多くのモノはいらないということを寡黙に語っています。浴場の窓の外にはたくさんの鯉が泳ぐ水槽。脱衣所の外、縁側にも鯉が泳ぐ池が。鯉のことは詳しくありませんがずいぶん立派な鯉です。素晴らしい湯屋です。ありがとう。
銭湯通いが週末の小さな楽しみです。台東区にはまだいくつか銭湯がありますが、ここ三筋湯の昔ながらの雰囲気が一番好きですね。天井が高く、湯船に浸かった時の開放感が素晴らしいです。10/8からの再開を楽しみにしています。
江戸を感じさせる建物、玄関から脱衣場、雰囲気抜群です。風呂はスカイブルーが基調となり雰囲気は変わりますが、富士山の壁絵が良きです。主浴槽一つが手すりでジェットと気泡?に分けられてます。大人550円.売りフェイスタオル100円リンスインシャンプー、ボディソープあり。夜トイレに行くと多分足元怖い。
何故?三筋湯の名がナビにでてこないぞ! [なし] になっているそれはさておきここはイイ!古い銭湯マニアの私にピッタリ宮造りの建物湯気抜け窓の高い天井岩から流れ出る湯トイレは外中庭の鯉ラカンでも鯉を眺め全てを兼ね備えた (水風呂や、サウナがある近代銭湯という意味ではない) まさに本物の銭湯大満足☀️
7月17日の水曜日の夜に利用しました。なしと表示されていますが三筋湯という銭湯がちゃんとあります。地下鉄の新御徒町駅を降りて春日通りを東に行き、少し行ったら右に小道を入り少し行くとありました。昔ながらの銭湯らしい堂々とした外観でした。中は番台が男湯女湯の真ん中で板場に向かってある昔ながらのタイプです。脱衣場と浴槽も昔ながらの銭湯といったたずまいです。この番台で台東銭湯デジタルスタンプラリー2024のQRコードと銭湯お遍路のQRコードをゲットできました。脱衣場は広いです座れるスペースもゆったりとしていました。脱衣場のガラス戸の外に池があって大きな鯉が泳いでいました。浴場は天井が高くて開放感がありました。お風呂の絵はないのですが岩風呂風に壁が岩で装飾されていて2箇所からお湯が大滝、小滝という感じで流れ落ちていて風情がありました。温泉旅館の大浴場風な感じがします。洗い場で目を引くのが外側の洗い場の前が水槽になっていて目の前を金魚ちゃんが泳いでいることです。この列にはシャワーは無いです。他の3列はカランとシャワーがありました。立ちシャワーみたいのも1つありました。浴槽は浅いのと深いので2つです。深いのは狭いですが強いジェットが出てます。浅いのは広くてジェットとブクブクがありました。気になる湯温はとても適温でした。長湯もできるし何度も入ってしまいました。お湯が柔らかいので肌当たりが良かったです。来るときに見えていた銭湯裏の材木で沸かしているのでしょうか?薪のお湯は湯冷めしにくいという事を聞きましたがこういう事おなのでしょうかね。ちょうど良いお湯でした。帰り道に昔、麻布十番にあった銭湯も建物の裏で薪でお湯を沸かしていたのを思い出しました。
ここ、最初にGoogle map で『なし』という表記を見つけて、なんだろう? と思いました!良く良く調べたら、『三筋湯』という銭湯♨️で、東京の浴場組合にも登録されており、そちらの公式HPにはちゃんと名前載ってます。共通回数券も使えます🤗場所は駅からは少々離れています。都営地下鉄 蔵前駅からは徒歩8分ほど、帰りはメトロ銀座線田原町駅に歩きましたが12分ほどでした!千鳥破風の昔ながらの建物で入口左右に男女別に入口があり、番台式のスタイル脱衣場は比較的余裕ある広さでロッカーは標準サイズのみ64ケ脱衣場横の野外に鮮やかな赤や白の鯉と金魚が泳ぐ池があり、涼しげな眺め浴室の構成は入口右すぐに高位置シャワー2基カランは シャワーカランが左側壁から6基、5基、5基の計16基 + 右壁際カランのみ4基この右側壁がカランの上ガラス張りで水槽のように見えるが、外の脱衣場横とは別の池の水中が見える様になっており、浴室から見える池の中の様子は大きな金魚の数に圧巻されます ! 😳湯船は大きな一つの浴槽でその中に深い部分と浅い部分あり、バイブラや、浴槽湯中壁からのジェットがあります。浴槽の横の上部は岩が積み上げられて、湯滝になっており、なかなか見ごたえあります。お湯の流れる岩筋にはまるで温泉♨️のように水中の成分が結晶化して付着しています。あとから聞いたら、こちらのお湯は井戸水と水道水のブレンドとのことで地下水の溶存物質が積滞しているのだと思います。浴場のタイルなどを貼り直してリニューアルされており、清掃も行き届いてとても気持ちよく入浴できました。湯上りに建物横の道を歩いてみたら、廃材など木材の置き場があったので、お湯は薪で沸かしているんですね♪地下水を薪炊きで沸かしているから、湯のあたりが柔らかく気持ちいいんですね🥳
| 名前 |
三筋湯 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
03-3851-2683 |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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脱衣所で鯉の泳ぐ池を見られる所はたくさんあるが、ここは浴室からも水槽を眺められる。全体的に清潔感と居心地の良さに溢れてるおり、お風呂は一つだが、よう岩石と水槽を見ながらボーッと惚ける。とても素晴らしい下町銭湯🐱