岡豊に立つ元親公、決意の像!
長宗我部元親 飛翔之像の特徴
彫刻の展示が少ないとの指摘があるが、注目の作品がひと際目を引く場所です。
長曾我部元親銅像は、高知県南国市の歴史を感じる一品である。
落ち着いた環境でゆっくりと彫刻鑑賞が出来ることが魅力的です。
戦国時代馬に乗ってない銅像シリーズ一番です🤚
高知県立歴史民俗資料館にある長曾我部元親 飛翔之像になります。とても雄々しく立派な感じですね。地元に愛されてる感じがします。
高知旅ネットによると岡豊の城を雄々しく出で立つ元親長宗我部元親の居城跡・岡豊山にある高知県立歴史民俗資料館のメインシンボルとして、平成27年5月に施設前に建立された像。戦国時代から安土桃山時代にかけての土佐国の戦国大名、元親。彼は天下を狙える四国随一の将傑であったが、土佐の統一を遂げた後、信長・秀吉という天下人に翻弄されながら戦国の世に滅亡した。
元親は初陣の前は姫若子(ひめわこ)と言われて内気な青年だったそうです❗初陣の時に自ら率先して槍を持ち活躍したそうです❗その後から鬼若子(おにわこ)と言われるようになったそうです。
土佐の出来人と言われた人物である、長宗我部元親公の像で、四国の高知県から北を望むように立っていました。かなり大きいですね。さすがにこれだけの身長では無いとは思いますけどねぇ。岡豊城の御城印にもこの像のシルエットが入っていますよ。
チュー卿😊(原文)Lord Chooo😊
あまり、見たいもの展示が、少ない。
四国の地図の上に建つ長曾我部元親公の飛翔の像です、この地岡豊城より四国制覇に向かった元親公の決意を感じられます。
| 名前 |
長宗我部元親 飛翔之像 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[日月火水木金土] 9:00~18:00 |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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城跡を見る気合をくださります。駐車場側から登ったので最後に見ることになりましたけど、それはそれで。資料館内で姫和子から鬼和子へ呼び名が変わったいきさつ、継承があまりうまくいかなかった歴史を学べます。