四千本の山桜を越えて。
鍋割峠の特徴
四千本の山桜を楽しみながらのハイキングが魅力です。
くたみ岐れから鍋割坂へのつづら折りが印象的です。
石段の道を進む爽快感が体験できます。
一番水(湧水)からは、登山道を『四千本の山桜』の中を進み、『くたみ岐れ』に出てさらに進み、『鍋割坂』のつづら折りを登り、石や岩が多くなり石段の様な道になったらもう直ぐです。大きな岩が見え左手に進むと蓮の蕾を持つ美しい観音様(道祖神)が出迎えてくれます。観音様に手を合わせ道中の安全を祈願し、右手に進むと『鍋割峠』の環境庁の標示があります。そこを少し下って行けば直ぐに土砂で埋まった佐渡窪が見えてきます。マンサクの時期であれば下る途中に黄色のかわいいマンサクの花を見ることもできますよ。
| 名前 |
鍋割峠 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.3 |
| 住所 |
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令和2年の大雨災害から2年が経ちましたがある程度は荒れていますが何とかいけます。