涌蓋山と美しい展望。
下泉水山の特徴
頂上の岩の上から涌蓋山やミソコブシ山の絶景が楽しめます。
標高1296mの山頂は北側の展望が抜群です。
ヒメシャラの林を抜ける急坂の道はアドベンチャー感満載です。
長者原モンベル前にある九重町コミュニティバスのバス停「九重登山口(長者原)みやま前」からバスに7分程乗ると牧ノ戸峠に到着(1回500円)。九州自然遊歩道を歩いて行く場合は1時間ほどかかります。牧ノ戸峠レストハウスから道路をへだて向かい側にある展望所への登山口から登ります。黒岩山、上泉水山を経て下泉水山まで休憩込みで2時間30分位でした。看板から岩の間を登っていくと眺望が開け、くじゅう連山が美しい。さらに長者原園地にくだって、トータル3時間50分くらいでした。
頂上の岩の上から涌蓋山やミソコブシ山が見れます。
泉水山分岐より林の中の急坂を登るといきなり山頂標識が現われる。全く山頂らしくなく山頂付近に大岩があるだけ。山頂を過ぎると暫くは曲がりくねった木のなかの平坦な道が続くが、林を抜けた途端薮攻撃に会い、膝から下がびしょ濡れになる。
牧草地から林内に入ると、始は少々悪路だが、ヒメシャラの林を抜けると、右側の岩の上が、標高1296mの頂で、北側の展望が抜群。
| 名前 |
下泉水山 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[月火水木金土日] 24時間営業 |
| 評価 |
3.6 |
| 住所 |
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往復で一時間でした。山頂が展望ないし、標識もいまいち。人気出ないだろうなと。