昭和初期の木造校舎とイチョウ。
旧美野分教場の特徴
昭和を感じる空間で、秋のイチョウが魅力的ながらも時代を感じます。
ゲートボールの参加者を募集中で、地域の交流の場となっています。
駐車場はないため、西武公園に停めるのが便利でトイレも完備しています。
閉校となった小学校の跡地に見守るように佇むイチョウの木。よく見ると銀杏も一緒に落ちていました。窓からのぞくと足踏みオルガンが昭和を感じさせます。
昭和初期に築かれた木造校舎。1968年に廃校となり、現在は地域住民により維持管理されており、イベントや大イチョウは地域のシンボルとして活用されています。2007年に「佐賀県遺産」として指定されました。駐車場は校舎横に3台程のスペースあり。路駐出来そうですが、ちょいちょい車通りもある上駐在さんらしき見回りもあるため、近くの公園の駐車スペースに停めて歩くのがいいかと。徒歩5分と離れていませんし、公園からも見えるため近くで見るのとは違った印象を楽しめます。平時は校舎内へは入れない様子。木造校舎と黄色のイチョウが絶妙にマッチし良い味だしてます。ウメ~(*´ω`*)
A very old schoolhouse. A kind resident gave me a tour and told me about the history of the area (in Japanese of course)
ゲートボール参加者募集中。
昭和を感じる場所で、秋に行くとイチョウが時代を感じさせてくれそうな雰囲気満載です。
駐車場はないので、徒歩3分程の所にある西武公園(トイレ有り)に停めるとよいと思います。基本的に内部には入れないようです。
| 名前 |
旧美野分教場 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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見頃から一週間は過ぎてるのでしょう、来年に期待。