歴史深い天満宮、霊木の癒し。
瀬口神社の特徴
祭神に豊玉姫命や菅原神を祀る神社です。
社伝によると、996年に創建されたとのことです。
市道沿いに猿田彦大神宮の石碑が目印となります。
祭神に豊玉姫命・菅原神・彦五瀬命・鵜萱草葺不合尊を祀る神社市道を下ってると御神木である楠に惹かれて訪問社伝によると996年に大津留志摩守惟乗が霊夢により瀬口城内に天満宮と祖母嶽大明神を合殿に勧請したというその後、城郭守護神として封内四方(東時松・西宇迫・南久保・北竹の中)に天満宮を祀ったが焼失したと伝わる庄内町誌より市道沿いに猿田彦大神宮と刻まれた石碑が建っていたが何だったんだろ?
| 名前 |
瀬口神社 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
県道52を北上しおおつる交流センターより少し前で左折し棚田と点在集落の間を上ると左側に神社は鎮座している。西側に置かれている台輪鳥居から参道を進むと右手に大木があり御社となる。御社は入母屋造りの妻入りの拝殿である。右側の奥には神楽殿が置かれている。クスノキの大木が境内を覆っている。