玖珠川畔の右大臣像を見て。
天満社の特徴
川の横に位置する神社であり、自然に囲まれた環境です。
珍しい右大臣・左大臣の像が見どころとなっています。
玖珠町の隠れた名所として訪れる価値があります。
川の横に有る神社でした。千手観音様もいらっしゃいました。以下引用させて頂きました。中山田天満宮大分県玖珠郡玖珠町【祭神】管原神【由緒】天延三年(973)十月小松姫宮下向のおり従 者穴井四郎張次鳥帽子を懸けて憩う。里人により菅公すでに大宰府で薨去の事を聞き、上の市の老木のもとに天満大自在天神を奉斎す【鎮座地】大分県 玖珠町 大字山田2576番。
珍しい右大臣・左大臣の像がある。大きな銀杏の木があり、秋には黄色のジュウタン。境内には千手観音堂があり、石造の千手観音菩薩が祀られている。少ないが遊具がある。
| 名前 |
天満社 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.0 |
| 住所 |
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R210を玖珠町山田に向かい万年の湯の前で右折し玖珠川の方へ脇道を進むと左側に神社は鎮座している。通りの石灯籠がランドマーク。石灯籠、坐する狛犬、鳥居の置かれている石畳の参道を進むと御社となる。瓦葺屋根の入母屋造りの拝殿で奥には矢大臣、左大臣の随身像が置かれ本殿を護っている。神社の天井絵は様々に描かれているが当社の絵は多少変化があり目を引く。先手観音の境内社も鎮座している。