本州最南端の絶景、岩場の冒険。
クレ崎(本州最南端)の特徴
本州最南端の碑から300m南の特別なスポットです。
岩場の先端を目指してよじ登るアスレチック感が魅力です。
潮岬遊歩道を30分楽しむことで漁獲のチャンスがあります。
行こうと思えば岩場の先端まで行けます。ここまで行って本当の本州最南端です。それなりの度胸とクライミング技術は必要です。くれぐれも自己責任でお願いします。
広い芝生を通り抜け、階段を降りて落石注意の看板と落石跡を越えていくと本州最南端の岩場に辿り着けます。岩場からはロープを伝いながら先に進みますが、風がそれほど強くなくても波が強ければ岩場の上まで波飛沫が来るので波の高さや風の強さと相談しながらどこまで行くか決めるとよいと思います。岩場の手前の浜松でも充分楽しめます。
口コミが混乱していますが、岩場を歩いて本当の先端まで行けます✌️上の展望台から見える岩場です。靴や洋服は汚れるリスクはありますし、滑落したら大怪我します。鎖ありです。先端は観光地ではないので自己責任で行って下さい😊自分はビビって途中までにしました🙇
潮岬のクレ崎は、本州最南端・和歌山県串本町にある岬のひとつで、太平洋に突き出した絶景スポットです。潮岬灯台の南西側に位置しており、断崖の上からは一面に広がる大海原が見渡せます。特に晴れた日には、水平線の丸みがわかるほどスケールの大きい景観で、「地球の丸さを感じる場所」とも呼ばれるほど。波が打ち寄せる音と潮風が心地よく、自然のダイナミズムを肌で感じられます。行った日は、波の荒い日で波が岩に当たって砕け散るダイナミックな写真を撮ることができました。
本州最南端のホントの岩場まで行ってみました。途中、皆さんの説明にありますが、ワイヤーで掴んで軽くジャンプしないと渡れないところもあるので軽い気持ちでトライすると怪我するかもしれないのでご注意を。岩がゴツゴツしているので、靴と軍手とか準備です。特に夏場は岩が焼けて暑いので、火傷にも注意が必要ですね。最尖端は解放感が格別ですが、私は戻ることを考えてとちょっとげんなりしました。
事前に口コミで危険だとの文や写真を見たので慎重に行きました。険しい岩場にロープや矢印や救命浮き輪までありハラハラドキドキでしたが、釣り人が戻ってくるのを見かけたのでもう少し頑張ってみました(そこそこ釣れたそうです)。結果としては最南端には行けませんでした。岩の割れ目にロープが渡してある場所を避けたためです(他の方の口コミでは飛んで渡ったとか)。それでも波打ち際は大迫力でした。帰りも道に迷うので、行きの風景を思い出しながら歩きます。◇岩はひび割れが多く、迂闊な足運びをすると割れて転落の危険があります。◇軍手など手袋があるといいです。膝も岩に着くため長ズボンがいいです。◇長居する場合は潮の干満にも注意が必要かもしれません。◇潮溜まりを覗きましたが生き物は見当たりませんでした。波が強すぎるから?それでも植物は逞しく生きていました。
岩場の先端まで行こうかと思いましたが、あまりの暑さに断念。それでも一面に広がる水平線が綺麗に見えます。地球が丸いという事がよく分かります。
まるでボルタリンク、アスレチック、サスケを彷彿とさせる岩を幾度となくよじ登る。下手したら真っ逆さまに落ちる危険性もはらんでいた。落石している箇所が存在する。その辺りは注意したほうがいいと思います。クモの巣をはうような両手、両足を上手いこと使い分けながら本当の本州最南端にたどり着いた達成感は一生の思い出になりました。
本州最南端の碑から更に300m程南に位置する本当に本州最南端の場所。最南端の碑から海を見て右手側に少し行くと海岸に降りていく歩道がある。海岸から岩山を登ったり降りたりをしながら、自らルートを攻略して先端を目指す。案内や矢印等は一切無い。高い岩に囲まれて方向がわからなくなりそうな場所もある。最後の難関は海面を飛び越えて向かいの岩場に飛び移ること。ロープが張ってあるけど目印程度の意味しかない。岩場で転倒すれば大怪我の可能性大。かなりの高所もあるので、生死に関わる程危険な場所も多々ある。少しでも不安を感じる人は行かない方が良いと思う。先端まで行ったはいいけど、戻るのも一苦労。ルートが難解で再攻略するぐらいの気構えが必要かも。
| 名前 |
クレ崎(本州最南端) |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[火水木金土日月] 24時間営業 |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
本州最南端キタ━(゚∀゚)━!6/25🌞日の出を見に行ったよ当たり前だけど最南端でも東から出てくるので隣の島から出てきたよ💦日の出から光の道が出来るまで見たよキレイで( ꒪Д꒪)ヤバイさすが本州最南端 と言うだけで何だか 気持ちイイ✨