本州最南端の岩場へ冒険!
クレ崎(本州最南端)の特徴
本州最南端の碑から300m南の特別なスポットです。
岩場の先端を目指してよじ登るアスレチック感が魅力です。
潮岬遊歩道を30分楽しむことで漁獲のチャンスがあります。
命の危険はないとは言いませんが、落ちたら死にます山登りする人ならまぁ片手間でいけるレベルですが山と一緒で落ちたら死にます運良く海に落ちても波が高ければ泳げるとか関係なく落ちたら死にます波が高くなければ問題ないです釣り人も荷物持っていけますからただ落ちたら死にます。
本州最南端キタ━(゚∀゚)━!6/25🌞日の出を見に行ったよ当たり前だけど最南端でも東から出てくるので隣の島から出てきたよ💦日の出から光の道が出来るまで見たよキレイで( ꒪Д꒪)ヤバイさすが本州最南端 と言うだけで何だか 気持ちイイ✨
行こうと思えば岩場の先端まで行けます。ここまで行って本当の本州最南端です。それなりの度胸とクライミング技術は必要です。くれぐれも自己責任でお願いします。
広い芝生を通り抜け、階段を降りて落石注意の看板と落石跡を越えていくと本州最南端の岩場に辿り着けます。岩場からはロープを伝いながら先に進みますが、風がそれほど強くなくても波が強ければ岩場の上まで波飛沫が来るので波の高さや風の強さと相談しながらどこまで行くか決めるとよいと思います。岩場の手前の浜松でも充分楽しめます。
口コミが混乱していますが、岩場を歩いて本当の先端まで行けます✌️上の展望台から見える岩場です。靴や洋服は汚れるリスクはありますし、滑落したら大怪我します。鎖ありです。先端は観光地ではないので自己責任で行って下さい😊自分はビビって途中までにしました🙇
芝生広場から、階段で海岸へ降りられます。大地震を繰り返して、この高さの海岸段丘を造った地球のパワーを感じられます。
和歌山県串本町にある本州最南端、果てです。全てが神秘的で、心が洗われる場所です。小雨の日でも大変楽しめました。また訪問したい場所です。
潮岬のクレ崎は、本州最南端・和歌山県串本町にある岬のひとつで、太平洋に突き出した絶景スポットです。潮岬灯台の南西側に位置しており、断崖の上からは一面に広がる大海原が見渡せます。特に晴れた日には、水平線の丸みがわかるほどスケールの大きい景観で、「地球の丸さを感じる場所」とも呼ばれるほど。波が打ち寄せる音と潮風が心地よく、自然のダイナミズムを肌で感じられます。行った日は、波の荒い日で波が岩に当たって砕け散るダイナミックな写真を撮ることができました。
本州最南端のホントの岩場まで行ってみました。途中、皆さんの説明にありますが、ワイヤーで掴んで軽くジャンプしないと渡れないところもあるので軽い気持ちでトライすると怪我するかもしれないのでご注意を。岩がゴツゴツしているので、靴と軍手とか準備です。特に夏場は岩が焼けて暑いので、火傷にも注意が必要ですね。最尖端は解放感が格別ですが、私は戻ることを考えてとちょっとげんなりしました。
| 名前 |
クレ崎(本州最南端) |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[土日月火水木金] 24時間営業 |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
南紀熊野ジオパークは、和歌山県南部の9市町村と奈良県吉野郡十津川村からなるジオパークで、2014年(平成26年)8月に日本ジオパークとして認定されております。「プレートの沈み込みに伴って生み出された3種類の大地」をテーマとしており、プレートの活動によって形成された付加体、付加体の上に溜まった前弧海盆堆積体、約1500年前の火山活動によって形成された火成岩体に起因する魅力的なジオパークがあります。「クレ崎」は、波浪によって浸食された潮岬の海岸段丘のさらに海側へ突き出た岩礁で、本当の本州最南端です。日頃から山歩きしてそのためのトレーニングしている方であれば岩場は特に苦にならないとは思いますが、運動しやすい服装で軽登山靴が良いと思います。この日は風雨はないものの太平洋のうねりがあり、波しぶき・飛沫が盛大に待っている実質小雨状態で、魚釣りはやらないので水際に近づく必要はなく安全と自己判断できる範囲で進んでみましたが、磯で砕ける波はすごい迫力で海に落ちたらまず助からない。山歩きもそうですが、ころんでも「尻もちついて痛い、服が汚れた」で済むところと、済まないところが有りますので、状況判断力は必須かと思います。