静寂を守る小倉の瑜伽神社。
大黒神社(蛭子神社・瑜伽神社)の特徴
街中にひっそりと佇む、厳かな社の雰囲気です。
江戸時代から漁民や旅人に崇められた歴史があります。
拝殿近くの灰皿が気になるものの、境内は手入れが行き届いています。
🐾【大黒神社・蛭子神社・瑜伽(瑜加)神社ってどんなとこにゃ?】むか〜しむかし、奈良のころから旅に出るひと・お魚をとるひとを守ってきた神しゃまがいたのにゃ。それが 蛭子しゃんにゃ。そのあとね、**大黒しゃん(おおくにぬしさま)**と**お稲荷しゃん(くらいなたまさま)**もやってきて、みんなで仲良く ひとつの神社になったのにゃ〜。しかもにゃ、鳥居が 三つあって、それぞれに 大黒・蛭子・瑜伽って名前がついてるとっても珍しい神社にゃん!🐾【すごいところ (`・ω・´)にゃ!】✨① 小倉のはじまりを見てきた“長老神社”にゃ紫川と神岳川が合流する、小倉の街が生まれた場所にずっと座ってるのにゃ。✨② 三柱の神しゃまが力を合わせてるにゃ漁の安全、旅の無事、商売繁盛……ご利益がぎゅぎゅっと詰まった宝箱みたいにゃ。✨③ にぎやかな街の中に、ぽっかり静けさがあるにゃまわりは人がいっぱいなのに、境内に入ると ふわっと落ち着く空気が流れるのにゃ。
20258月29日18時前通りがかりに立ち寄り小倉の繁華街の脇に佇む神社⛩️ここもかなり歴史を持つ神社⛩️
賑わい有る街中の静寂を守る厳かな社です。
小倉市街地の船場町、中津街道沿いに建立された漁民や旅人の方々から崇められた神社です😃昔は目の前まで海だったと思います!そしてこちらは、よく見ると鳥居⛩が『蛭子神社』『大黒神社』『瑜加神社』と3つありますよ!
元は蛭子神社だったそうです。街の中にひっそりと、、、というには鳥居が大きく立派です。地域に結びついている神社のようです。
初詣に近くの神社に行って来ました。紫川と神岳川の合流地点にあり、小倉の街の発生の地にあたるそうです。正式名称は喩伽神社(ユガジンジャ)と言うそうです。
江戸時代、中津街道沿いのこの地に「大黒堂」「蛭子堂」が祀られ漁民や旅人達に崇められていました。その後、稲荷神社が加わり3つの社の瑜加神社となりました。「瑜加」とはインド哲学のヨーガといわれています。西側の鳥居には大黒神社、南向きの鳥居には瑜加神社、東向きの鳥居には蛭子神社の額で三基共違った額です。
#名前が3つ有る#不思議?神社の前を通るたびに、不思議に思っていた。何かしら珍しいので(⭐3つ)にしました‼️
街中にひっそりとあり、神社自体には駐車場もありませんし手水も使えません銀杏の落ち葉が、かなり大きな葉っぱで切り込みも沢山入っていて珍しいなぁと思いました拝殿近くに灰皿があって、なんだかそれが気になったのですが、境内は綺麗にお手入れされていて気持ち良くお詣りできます神社には3つの名前と鳥居があるようで、玉垣は商人の分銅模様になっていました。
| 名前 |
大黒神社(蛭子神社・瑜伽神社) |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
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大黒神社。小倉駅から徒歩15分くらいでした。