樹齢800年の巨木、御葉付公孫樹!
オハツキイチョウの特徴
水戸八幡宮の御神木、樹齢800年の公孫樹です。
樹高42m、幹周り9mの迫力あるいちょうです。
国指定天然記念物に指定された歴史的な巨木です。
推定樹齢は約800年と云われていて樹高は約42m、幹周は約9m! 稀に葉っぱの先に実がなる事が名前の由来(御葉付公孫樹)で、案内板によると遣唐使が日本に持ち帰った5本の内の1本との事です。因みに"日本一の大いちょう"の看板も……かなり大きかったです。(•‿•)
国指定天然記念物 御葉付公孫樹。「八幡なる神の社の御葉付の公孫樹のごとく千代に栄えむ」と和歌に詠まれる御神木御葉付公孫樹は、樹齢800年、樹高42m、幹周り9mという巨木で、秋の黄葉がすばらしい。 雌木で多数の実を結ぶが、稀に葉先に実を生じるところから、この名がついた。 往古、遣唐使が持ち帰った5本の一つと伝えられる。 幾本もの乳根が垂れ下がり、樹勢の雄大風格ある姿は同種類中全国第一と言われる。 安産、無事成長、延命長寿、縁結びの御霊験あらたかである。
| 名前 |
オハツキイチョウ |
|---|---|
| ジャンル |
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| HP | |
| 評価 |
4.7 |
| 住所 |
|
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水戸八幡宮の御神木、御葉付公孫樹は、樹齢800年、樹高42m、幹周り9mもある、いちょうの巨木です。雌木で多数の実を結ぶそうですが、稀に葉先に実を生じるところから、この名がついたとのことです。往古、遣唐使が持ち帰った5本の一つと伝えられていて樹勢の雄大で風格ある姿は同種類中日本一と言われています。安産、無事成長、延命長寿、縁結びの御霊験があらたかだそうです。