熱めの源泉、肌が蘇る!
尾之間温泉の特徴
屋久島の観光協会オススメ、源泉かけ流しの湯質が最高です。
登山後に立ち寄れる、熱めの浴槽で体をしっかり温められます。
地元の人が通う、ひなびたレトロな温泉で、贅沢な湧き出る温泉を体験できます。
別府によくある感じの、地元の方の社交場という昔ながらの機能をもった温泉でした。湯温は多少熱いですが、掛け湯で温度に慣れれば平気かと思います。玉砂利が床に敷き詰めているのが珍しいなと思いました。地域の方、とても親切でした。昔ながらのサードプレイスは楽しいです。ただ風呂に入りたい、身体洗いたい方は別の場所を探されるといいです。
お湯があまりにも熱すぎてびっくりしましたが、冷たいかけ水が浴場内にあるので桶を使って頭から被るとちょうどよく冷えて気持ちよかったです。温冷交代浴ができます。地べたに直接あぐらをかいて体を洗ったり休むのが地元流っぽかったため自分もそれに倣いましたが、なかなか新鮮で楽しかったです。浴場に出入りする時は、地元の方に倣って一言大きな声で挨拶するほうが良いです。ちなみに駐車場からは星がとても綺麗に見えました。
25/12九州八十八湯に選ばれてるだけあって素晴らしい!硫黄の香りに卵味、まろやかなお湯でph10.1のアルカリ性。45.5℃とかなり高温、シャワーも温泉です。しかも床下から湧出してるので鮮度100%!はるか昔から事前に湧き出しているらしい。ため水があるのでかけ水しながらたっぷり味わいたい。洗い場はありますがシャンプー類やドライヤーはなし。300円、駐車場あり、猫あり🐈一言でいうと最高です。バスで移動する際は尾之間温泉入口かいわさきホテルで下車して7分くらい歩きます。
入湯料300円。地元の方で賑わってました。湯船の横の床に直接座り全身を洗っている人がいて非常識なと思いましたが、それがここのルールでシャワーは洗髪専用です。浴槽の底から49℃の源泉が出ているようで熱いお湯に慣れてないと入れません。泉質はアルカリ性単純温泉でヌルヌルします。足湯もありますがこの日はクローズでした。
とても熱い源泉掛け流しです♨️慣れるまでは大変ですが😂慣れたら他の温泉が物足りなく感じてしまいます❣️登山で疲れた身体が癒されます🙏入り方は中に書いてあるのでそちらをよく読んで入浴しましょう❣️環境に優しい石鹸の持ち込みをおすすめします🐢お風呂上がりに向かいのサロン湯の峰でアイスクリームを食べるのもおすすめです🍦非居住者は入湯料¥300です不定期で足湯もやってるみたいです足湯は¥100お手洗いの電気は消しましょう💡⚠️Extreme hot onsenPlease bring eco-friendly soap🙏Thank you for your cooperation🌲
九州八十八湯めぐりの指定温泉※屋久島内では唯一の指定温泉尾之間温泉、おのあいだ温泉と公式にが読むが、浴槽壁の手書きの絵文字から、古くからはオネダ温泉と呼ばれている模様。地元の方々が気軽に声掛けられて説明頂いたが、浴場は源泉が浴槽の底の玉石の間から直接湧出しているとの事、ぶくぶく気泡は伴わないため、視覚的に直接見れ無いが、浴槽位置により高温エリア有り。湯温は毎日違うが基本高温、訪問時はやや熱め。敷地内に足湯有り。是非、立ち寄り湯オススメ。いいね(^^)
源泉かけ流しと聞き伺いました。温泉はトロトロの湯で熱いです。洗い場は湯船の横で、湯船から湯を汲んで体を洗います。皆さん地元の方々で、挨拶しながら入浴を楽しんでます。17時以降は混むようです。シャンプーなどの類はないので、持ち込みが必要です。ついでにドライヤーもないので、タオルドライで乾かします。風情があり、入浴料も安く、素晴らしい温泉です。
浴槽があるだけのシンプルな温泉。シャンプーとボディソープは使い切りアメニティを受付で買うこともできます。入るとき、出るときの挨拶をしっかりやりましょう。シャワーは洗髪時のみです。お湯は熱いですが何度も入るとなぜかゆっくりできます!肌がツルツルになる素晴らしい泉質でした!
20240127「尾之間温泉」訪問。泉質は単純硫黄泉。泉温49℃。無色透明無味微硫化水素臭。営業7:00-21:00。大人300円。靴箱なし、ロッカー無料。石鹸等アメニティなし。番台前の小さな休憩所の奥に脱衣場があり、浴場の扉を開けると階段を数段降った半地下に内風呂1つと洗い場があります。今から丁度20年前、屋久島を南北に縦走した際に初めて利用させて頂きました。その時の素晴らしい思い出が忘れられず今回再訪しましたが、温泉は昔の記憶と何も変わらず、そのままの姿で迎え入れてくれました。浴場は源泉が浴槽の底の玉石の間から直接湧き出しており、その上に風呂場が作られている面白い構造で、当然お湯は源泉湧き流しそのまま、やや熱めの高温泉になります。屋久島の尾之間歩道(登山道)の下山口の目の前にあり、登山の疲れを癒すのに最適です。屋久島には日帰り温泉があまり無く、今の所ここと宮之浦の楠川温泉ぐらいで、それ以外は台風被害で休業中だったり、混浴の海中露天風呂だったり、高級なホテル併設の温泉となりますので、実質的にこちらが数少ない気楽に入れる日帰り温泉施設になるかと思います。昔から地元の方々が日常的に使ってきた温泉で、浴室に入る時と出る時に一言挨拶するのがマナーになっています。またお湯の節約のため、カランのシャワーは洗髪と洗顔に利用し、体は浴槽の縁にしゃがんで洗いましょう。これらのローカルマナーを知らなくても怒られたりはしませんので、あまり神経質になる必要はありません。浴室の床は暗く傾斜があるので、小物などを排水溝に流さない様に気をつけて下さい。私は眼鏡を流しかけて肝を冷やしました。小一時間大騒ぎをして、排水溝の網に眼鏡の蔓が引っかかっているのを見つけた時には、浴室の皆さんが拍手をして喜んでくれました。私のような恥ずかしい思いをしない様に、どうぞお気をつけ下さい。運が良ければ、たまに休憩室でくつろいでいる看板ネコちゃんに会えるかもしれません。(写真は2004/11/21のもの)
| 名前 |
尾之間温泉 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0997-47-2872 |
| 営業時間 |
[日火水木金土] 7:00~21:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
〒891-4404 鹿児島県熊毛郡屋久島町尾之間1291番地 |
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49度のお湯がこんこんと湧く共同浴場宮之浦岳へと続く尾之間歩道は浴場の脇から入ります。猫ちゃんがいる。