鎮霊神社で秋津州砲身を探す。
旧海軍防護巡洋艦秋津洲砲身の特徴
アームストロング社製の砲身は刻印が魅力的です。
軍艦秋津州砲身が展示されている史跡です。
鎮霊神社に建つ砲身は慰霊を込めた貴重な歴史的遺物です。
鎮霊神社に建つ。牧之原市指定文化財。日本が初めて設計から建造まで手掛けた軍艦で、防護巡洋艦として日清、日露、第一次大戦に参戦。除籍後、砲身を譲り受けて戦争で戦病死した人々を祀る表忠塔として建立された。武装は英国に依存していた為、砲身にはアームストロングの名が確認でき、銘板によると12センチ速射砲である。
アームストロング社製の砲身に刻印が残り製造年、製造No.等が読み取れます。
| 名前 |
旧海軍防護巡洋艦秋津洲砲身 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[日月火水木金土] 24時間営業 |
| 評価 |
3.2 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
軍艦「秋津州」砲身 鎮霊神社の慰霊碑として形をかえていまも祀られています。神社に行く道は細く急な坂で、他に車を置いていくことを強くおすすめいたします。