県内最古の鐘楼、歴史の息吹。
陸軍大將一戸兵衞書忠魂碑の特徴
県内最古の鐘楼がある、歴史ある追悼の場です。
昭和4年に建立された追悼之碑が印象的です。
一戸兵衞書にまつわる特異な歴史を感じられます。
浄土真宗光照寺境内に昭和4年(1929)5月に建立されました正面には戦没者追悼之碑と刻まれていますが忠魂碑と陸軍大将一戸兵衞書の部分は意図的に埋められており忠魂碑の文字を後ろ向きに設置し直したようです。
| 名前 |
陸軍大將一戸兵衞書忠魂碑 |
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| ジャンル |
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| 営業時間 |
[月火水木金土日] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
5.0 |
| 住所 |
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碑の前ある鐘楼は県内最古なのだそうです。台座部分には陸海軍を意味する星と碇のマークの金属板がはめ込まれています。ただ祀られている御英霊に関するものは見つけられませんでした。