平荘湖を望む絶景ハイキング。
升田山の特徴
平荘湖ウォーキングやプチ登山で初心者にも最適なハイキングコースです。
頂上北方では豪快な垂壁を見ながらスリリングな体験が楽しめます。
河川敷からの眺望で加古川市を一望できる絶景が広がります。
平荘湖を上から見下ろせる感じでなかなかいいです。低山で遮るものがあまりなく開放感もあります。岩場のような雰囲気も味わえる山です。思ったより意外とキツい(個人的な感想ですが)箇所がある低山だと思って軽く考えてました。平荘湖一周は5キロくらいで平坦なところばっかりなので途中で登山をしたいなと言う方にピッタリだと思います。
標高105mの低山ですが、少し進んだ所にある崖(採石場跡)はとてもスリルがあり、求めていた物はこれだ🤩❕️という感動がありました🥲✨平荘湖アルプス縦走の一番の見所の山なのではないかなと個人的には思います。
ウェルネスパークから上がりました。お天気良くって暖かくて楽しかった♫道も整備されてて地元の人に大切にされてるな〜と感じました☺
平荘湖ウォーキングからの、プチ登山といった感じで、初心者でも気楽に楽しめます!低い山ながらも山頂は景色開けておすすめです。
頂上北方、湖に降りる道には豪快な垂壁があちこちにあって、すぐ上を道が通る。ナイフリッジもある。ちょっと微妙な感じの鎖場もあれば、ゴロゴロとした大岩が積み重なる上も歩く。高所恐怖の人にはちょっと辛いかも。自分はちょっと怖かった。たった105mの山とは思えない。冒険気分が味わえる。
天気良けりゃどこでも最高。
見晴らし良い。105m高、南側から鎖場経て15分で登れた。車P難しい。
平荘湖のウォーキング中に舛田山を知りついでに登ってきました。周辺に古墳の跡が沢山あり興味を持ちました。山頂の岩場や崖っぷちのような場所があり恐る恐る覗いていましたが皆さん気をつけてくださいね。
河川敷から、平荘湖の方面を見た時、山中にある祠が気になったので行ってみました。頂上まで、祠の横の鎖場を抜けて行く道だと10分足らずで着きます。その辺の山よりも整備されているので、めちゃくちゃ登りやすいです。ただ、鎖場はかなり角度があるので、ここは気をつけないといけないです。違うルートもあり、そちらは比較的なだらかみたいですね。鎖場から先の景色は、加古川を国包の辺りから、河口まで見渡せます。遠く明石海峡大橋までも見えます。さらに、頂上から先には、落差70メートル程の崖があります。ここは、かなり危険なので、子供連れの方などは、細心の注意が必要です。柵などもありませんし、岩が崩れない保証もないので、行かない方が賢明なのかなとも思います。駐車場は、ありません、一応他の方が近くのお寺(妙願寺さん)に駐車場があると書いてありましたので、そちらでいいと思います。登山口から歩いて3分ほどです。登山口は、河川敷の道、妙願寺の先の交差点から、オレンジ色の道がチラッとみえれば、そこら辺です。鳥居と看板がありますが、少し分かりづらいです。
| 名前 |
升田山 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[土日月火水木金] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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周辺のオススメ
標高は105mしかないのに、市街側・平荘湖側とも眺望の良い山。山頂付近から見下ろす 水管橋~市街地~沿岸部は、加古川市の定番的な風景。登山口は5ヵ所あり、加古川市作成の案内図に書かれているのは下記3ヵ所。① 平荘湖登山口〔平荘湖第三堰堤南詰の近く〕② 升田登山口〔県道79号沿い、「妙願寺」看板の近く〕③ 池尻登山口〔神姫バス「池尻ダム口」バス停の近く〕①,②は、どちらも鎖場(急傾斜)あり。合流後、八十の岩橋を経て山頂を目指す。③は、尾根沿いに古墳群を通過して山頂を目指す。山頂手前で急傾斜あり。(ロープあり)残り2ヵ所の登山口は平荘湖畔にある。④ 別当谷…上記③の登山コース途中へ合流する。⑤ 弁財天神社裏…北側から崖っぷちを経て山頂を目指すコース。どちらも湖畔周遊道から案内標識が見える。⑤は加古川市非公認?のため、ボランティア設置の標識のみ。