桜島を見ながら味わう、鹿児島の両棒餅!
両棒餅店 桐原家の特徴
鹿児島名物のじゃんぼ餅が楽しめる店です。
桜島を眺めながらテイクアウトできるロケーション。
ふんわり柔らかく、香ばしい味わいの餅が特徴です。
明治初期に創業した、150年以上の歴史を持つ両棒餅老舗。両棒餅とは、2本の竹串を刺した一口大の餅に、甘辛い醤油ダレを絡めた鹿児島の郷土菓子。店内で餅米からついた生餅を使用。注文を受けてから網で焼くため、外は香ばしく中はとろけるような柔らかさ。タレは鹿児島の甘口醤油と砂糖をベースにした、とろみのある絶妙な甘辛ダレ。お店の海側にはテラス席があり、目の前に広がる錦江湾と雄大な桜島を眺めながら食べられる。運が良ければイルカが見える。
楽しみに楽しみにしていたぢゃんぼ餅!仙巌園からほど違い海岸沿いに現れるなんとも不思議な両棒餅ゾーンの始点。誰がいつどうしてこの場所で両棒餅をはじめたのだろう...どうして広がっていったのだろう...思いを馳せるだけでもドラマチックな良い時間です。こちらはかつて広いイートンスペースがあったそうですが現在はありません。お店の前の駐車スペースはほぼ無く焼いていただいてる間に一時停止できる程度なので磯ビーチハウス沿のパーキングがとても近いのでそちらの利用が便利です。パーキング前のビーチのベンチでいただきました。同行していた叔父は子供のころ海水浴の合間にこちらの両棒餅をいただくのが常で、友人達との子供時代の思い出の場所だと聞かせてくれました。みたらし団子と似て非なる、焼きたてで温かくとろーり柔らかいお餅としっかり甘めなみたらしのタレトレードマークの2本刺さった竹串目の前には錦江湾と桜島の特等席!!無限に食べていたかった美味しくて幸せな時間でした。また必ず再訪したい場所です。
姶良市役所付近でトンカツを食べたので、両棒餅を食べたくなり約40分後に桐原屋両棒餅店につきました。テイクアウト専門ですが、店舗裏手に座って食べるスペースあるから御自由にどうぞとの事。手持ちの麦茶持参で裏手に廻ると、桜島どーん!桜島を望む砂浜に面した素敵な場所です。日差しは強かったけど、日陰はあるし、海風が気持ち良い。香ばしく焼き上げられた、やわやわな両棒餅。みたらしのタレもちょうど良い塩梅です。ひと皿9個の両棒餅、ひとりで二皿食べたいところでしたが、まだ次の予定があるので我慢しました。熊本暮らしの私でも、両棒餅を食べたのは人生で4軒目。1番ナイスな両棒餅屋さんかもしれません。
両棒餅 9個入り 600円テラスでいただくか、テイクアウトに。外は暑いですが景色が良かったです。甘いタレに柔らかなお餅が美味しい。みたらしのタレとはちょっと違った感じ。一口でパクリといけます。駐車場はとても狭いので注意です。
桜島を目の前にして優雅にお餅をいただけます。のんびりできていいです。600円でお茶100円です。QR対応です。店員さんをやさしい食べ残したら再包装して持って帰れるそうです。
奥様が大好き、じゃんぼ餅 2本の棒に絡まったお餅を食べるじゃんぼ餅は鹿児島の名物。初めていただきましたが、美味しかったですよ!
お持ち帰りしました。作り置きではなく温かい物を出して下さるので出来上がりには5分かかりますとの案内で少し待ちました。焼き目が香ばしく甘じょっぱいタレが美味しく好みの味でした!今回はせっかく温かい状態のお品を出して頂きお持ち帰りしましたが、食べる時間が遅くなってしまったので少しお餅が固くなってしまいました😅次は時間があれば店内で温かい美味しさがベストな状態を食べてみたいと思いました♪
注文を受けてから焼いて出来立てを頂けました。何個でもいけそうな美味しさです✨
桜島を望む鹿児島市で有名な「両棒餅」、両棒(2本の棒)をじゃんぼと読みます鹿児島では普通ですが、たまに食べる感じのおやつです小さいお餅を焼いて棒を2本突き刺して、みたらしタレをたっぷり9個で500円です出来立てをテイクアウトして、すぐ近くの広場で桜島を眺めながら食べるのがいいですとても美味しいです。
| 名前 |
両棒餅店 桐原家 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
099-247-1207 |
| 営業時間 |
[月火金土日] 10:30~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.6 |
| 住所 |
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美味しいジャンボ餅、やさしい甘さが、飲める焼き餅にかわります。一応お茶、綾鷹を飲みながら。味わいました。9個入り600円でした。