七曲りのカーブで初日の出。
七曲りの特徴
連続するカーブの連なりが魅力的な海沿いの道です。
夕闇に映える美しい景色が楽しめるスポットです。
初日の出を拝む名所としても知られています。
ネズミ捕りに気を付け。
景色も良いですし、良い感じのカーブが続いているのでバイクで攻めれます。
江戸時代はこの道は存在せず、網干方面から室津に行くには海岸沿いを歩く危険な場所でした。山賊や追い剥ぎもいたようです。七曲りとは七つの難所の意味です。大名の参勤交代、外国の使節団、商人は鳩ヶ峰を通り、揖保川の正條の渡しから江戸に向かいました。室津に行く途中、山側に地蔵堂がありますが、あの場所が一番の通行難所で、室津の遊郭から訳ありの遊女が度々身投げをした場所です。詳しくは地蔵堂に書いてあります。この道は昭和後半になるまで砂利道で、ボンネットバスが走っていました。また、室津から西も大浦で止まっており、相生に続く街道はありませんでした。この道を作るときに「獅子岩」というライオン風の岩がありましたが、海に落としてしまったそうで、昔の絵図にしか残っていません。途中の「道の駅みつ」は水曜日定休日で注意が必要です。
カーブの連続する海沿い崖上の道の途中に立派な案内板がありました。
運転が楽しいところです。
この前後は程良いカーブがあり運転が楽しい!
夕闇せまる景色、美しかったです。峠道なので、運転は皆さん十分に気をつけて行って下さいね!よく事故があるみたいです。また、来ますね!
バイク二人旅。この辺りのワイディングのメッカ!38みねちゃん。
道の駅みつの臨時駐車場にクルマをとめて5分も歩きません。天気がいい日に行ってみてください。瀬戸内海が見渡せます。長居する場所でもかな…ツーリングによさそうな道沿いです。
| 名前 |
七曲り |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[日金土] 20:00~0:00 |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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バス停程度のくぼみしかなく、スルーしてしまいました。草木で風景が見にくいですね。