葵橋から望む桜と川の美。
葵橋の特徴
桜と山の美しい景色が堪能できる橋です。
子連れでも安心な広い木製のベンチが魅力です。
橋の下には由来書があり、歴史を感じられます。
名前が雅です以前は葵祭がここを通ったことに橋の名前は由来するそうです大正7年の水害から長く架橋されず、S35年の河原町通の貫通に伴い40年ぶりに再建を果たしたとのこと両側に山を戴き、川の水の瑞々しさを感じる長閑な風景を望みます橋は下鴨本通りにあり、「出町四橋」の一角に数えられます。
賀茂川に橋です。
写真のみの投稿となります。
画像では良さが伝わりにくいですが、ここの橋から北側の、【川】と【桜🌸】と【山】の景色が、凄く綺麗でした😌
雨が多かったのか、すごく緑がきれいです。
四畳半神話大系の聖地主人公とその腐れ縁の盟友の小津が下鴨泉町の御陰通りを通り下鴨本通から2人でやってきます。
賀茂川が高野川と合流し鴨川へ名を変え流れる鴨川デルタ、出町橋のひとつ上流側です。河原町通り〜バスも行き交う地点ではありますが、静かでとても素敵な場所。橋の青銅製の擬宝珠には双葉葵の紋様も。賀茂川の流れる音が清々しい。北山が近く青々と美しい!そして比叡山も右手正面に見受けられます。
京都賀茂川の最南端に架かる橋。ここから望む北山は絶景。賀茂川はこのあと南に下り高野川に合流、「鴨川」と名前を変える。賀茂川と高野川で挟まれた三角形の河川敷は市民の憩いの場。テレビや映画のロケ地にもよく使われる。
広い木製のベンチがあるので、子連れで遊ぶ時も便利。
| 名前 |
葵橋 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[木金土日月火水] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
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京都市 左京区 賀茂川に架かる葵橋です。仕事の転勤で、京都市に15 年在住していました。京都で気に入ったのが この「葵橋」からの眺めです。ここへは季節毎に15 年間ほぼ毎年訪れました。葵橋は、糺の森 下鴨神社の南西にあり、かつて賀茂祭り(葵祭)は この橋を渡っていた。台風•洪水による流出を繰り返し、1956年(昭和31年)に市電専用橋が完成。1960年(昭和35年)に完成したのが 現在の葵橋です。橋から見る北方向の景色が 素晴らしいです。もちろん季節•時間帯•天候 により見え方が全然違います。大通りから少し奥に入ると、築年数の古い 伝統的な町家•京町家•裏長屋を見る事ができます。