高越山登山後の神社探訪。
水婆女神社の特徴
美馬町の神社奥にはアメダスがあり、自然観察に最適です。
近隣にある徳島県立青少年野外活動センターは廃墟で一見の価値ありです。
神社奥にアメダスがありましたここの近くには「徳島県立青少年野外活動センター」が以前あって、今は廃墟になっていました高越山にもありました黒川紀章氏が設計した「徳島県立山川少年自然の家」が同じく廃墟です。
立入禁止でした。
国の管理で見えにくいチェーンされてました。突っ込むところでした…
竜王登山の帰りに立ち寄らせていただきました。道路脇の立て札に龍王神社と書かれている方に入ります。通称は西龍王神社というらしいです。古事記や日本書紀に出てくる水の神様を祭っているようです。無事登山を終えたお礼を申し上げて立ち去りました。
寂しいですね。
| 名前 |
水婆女神社 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
3.2 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
本よるこの神社の紹介文をしらべてみる。❶【参考 水婆女神社 1989年】水婆女神社(1989年の本による)[祭神] 水姿女命※「水速女命(みづはめのみこと)」と思われる。「水の女神」である。神社名も「みづはめじんじゃ」であると考える。[沿革]・「雨ごいの神」である。ここら一帯(郡里山)の「雨ごいの神」として崇敬をあつめている。・「龍王山頂」にあり、「西龍王神社」とも呼ばれている。「東龍王神社」もあり、東西を分ける形となっている。[鎮座地] 美馬町字入倉812番地[例祭] 旧8月10日[境内地] 5,827坪[建物] 本殿[氏子数] 200戸。