京都で味わう本格イタリアン体験。
Radiceの特徴
ライブ感あふれるカウンター席でシェフの料理工程が楽しめる✨
イタリアで修業したシェフが提供する本格的なイタリアン
夷川通室町に位置する、東京からも訪れる価値あるお店
美味しくて調理も丁寧!!雰囲気もいい!新鮮な食材をライブ感を持って提供!従業員が英語を話せるお店。
油の少ないほんとに美味しい料理でした。シェフは三浦和の若いときにそっくりで男前で器量よし❗また予約して行きたいお店でした。
京都には、レベルの高いイタリアンがひしめき合ってますが、cenciに初めて訪れた時以来、久しぶりに感動しました。味、サービス、インテリア、そしてお店の空気感まで実に良かった。コース一本のみで、潔い。小さなお皿がたくさん出てくる今時の構成で、様々な味を楽しめて、終わる頃にはかなりお腹がいっぱいになります。始まる前にアシスタントの方が食材の説明をしてくださり、コースが始まると、シェフがイタリアでの修行時代の面白い話を交えながら、楽しませてくれました。ワインはスパークリングだけリストがあり、他はおまかせに近い形でした。途中、稚鮎を揚げピザのような生地に包んだものがでてきたり、箸で繊細なプレーティングをしたり、串に刺して焼いた金目鯛や鱧も出てきて、京都ならではの旬の食材や日本料理の技法も交えた、京都らしい京イタリアンに昇華されており、これは外国の方はもちろん、日本人もカウンターで見ていて、実に楽しい。ハズレがないコースでしたが、あえて一つ選ぶならば、とり貝とレモンのとり貝の肝を使ったソースのトレネッテ。これは食べたことがない味で、日本の外では決して味わうことはできない組み合わせながらも、きちんとイタリアンとして昇華されていて、本当に美味しく、面白い体験だった。肝のコクとちょったした苦さが、とり貝の身の歯応えと甘味、レモンの酸味、そしてもっちもちのトレネッテと組み合わさって最高の一言。いやーめちゃくちゃ、うまかった!ごちそうさまでした!
こんなにワクワクしたディナーは本当に久しぶりでした。3時間もの間、全く飽きる事なく次はどんな食事が出てくるのだろうと愉しめたのはシェフの腕、スタッフの雰囲気、センス。お料理はもちろんの事、美味しいモノを心から愉しんで欲しい!と強いメッセージを感じました。本当に幸せな時間を過ごせました。ありがとう。
ライブ感あるカウンター席がRADICEさんの醍醐味👨🍳シェフの人を和ませたり楽しませる会話や料理の工程を見る事が楽しくてとても居心地の良い空間だと言える⭐️視覚聴覚嗅覚味覚そして触覚という五感で高い満足度を与えてくれるイタリアンです🇮🇹
店のオーナーがイタリアで料理を勉強されたこともあり、本格的なイタリアンを堪能出来ました。店の雰囲気も味もトークも全てが最高でした。
ランチで利用。とても美味しく、絶対に再訪したいイタリアン。シェフの方も気さくで素敵だった。メインのパスタを2種類選べるのも嬉しい。前菜からデザートまで大変美味しくいただきました◎
京都のお気に入りイタリアン。ディナーは1コースのみで、アミューズ、小前菜、サラダ、リゾット、魚、肉、お口直し、パスタ、デザート、小菓子、カフェ、自家製パンと10品以上の盛り沢山で、ボリューム満点。最初に、その日の料理に使われる新鮮でピカピカの野菜を見せて頂きスタート。中でも、さぬきのめざめアスパラ は、普通のアスパラの3倍くらいの大きさで、初めてだったけど、みずみずしくて柔らかくて美味しかった♪薄くカットされて溶けるような旨味たっぷりの#パルマ産生ハム の下には、ニョッコフリット (イタリアエミリアロマーナ州の生ハムのお供に出される揚げパン)があって、懐かしい美味しさだった。イタリアンのメニューの中でも、アミューズや前菜のおつまみ系のものや、リゾットやパスタが好きなので、プリモとして途中で出されるパスタ(かリゾット)に加えて、メインが出て、また最後に〆的にパスタが出てくるメニュー構成も嬉しかった。この日の〆のパスタは、はまぐりみたいな大きさの立派なアサリのパスタだった。ジューシーなフォカッチャやティラミスに至るまでまで、全部美味しくて大満足。最初から最後まで、美味しいなあを連発していた。京都に行ったら、また季節を変えて是非行きたいお店。
京都とイタリアンと。旬の食材がイタリア料理に姿を変える経過を間近で体験できる空間。シェフの気遣いもよき。季節毎に通いたくなる銘店です。
| 名前 |
Radice |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
050-1720-7379 |
| 営業時間 |
[火木月] 18:00~23:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.7 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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いつも美味しいお料理をありがとうございます。毎回楽しみに伺っています。