170年の歴史、江戸蕎麦の真髄。
江戸蕎麦手打處あさだの特徴
創業1854年、歴史ある浅草橋の老舗蕎麦屋です。
厳選された十割蕎麦と美味しい天ぷらが自慢です。
地元客に愛される賑やかな雰囲気で安心して食べられます。
浅草橋のお蕎麦屋さん名店🥢美味いの一言に尽きますね👍11時30分の早ランチでも並んでました💦夜ご飯のお酒、次行きます😊🍶
創業は江戸安政元年というから老舗中の老舗蕎麦屋。現在は八代目。そば前の数々がじつに美酒とあっている。海苔や天抜きはお勧め。季節の鴨鍋も優しく臭みもなく実に美味。人気店のため事前予約がほぼ必至です。
ウン10年ぶりの同期会で2階個室を利用しました。江戸から続く老舗の名店。旬の食材、手打ちの十割蕎麦、心配りの行き届いた笑顔の花番さん達〜お陰様で大好評でした。銀杏コースは丁寧な手仕事、目にも美味しい品々♫ お蕎麦はせいろとかけ、大盛り・小盛りも選べます。お刺身は鰹としめ鯖等 撮り損ないました。甘味はりんごのコンフィチュール、ブルーベリーにドライイチジクの乗った蕎麦茶プリン、優しい甘さです。お飲み物はそば茶、ノンアルコールビール、蕎麦焼酎、秀逸な銘酒の数々。3000円以上はクレジットカードOKです。
念願のお店、予約枠に入れず並びましたが、お店がツーフロアあり、入れました。隣の女性2人が大声で話すのには閉口しましたが、お蕎麦は大変美味しかったです。今回は期間限定の牡蠣せいろにしました。大粒の牡蠣が中がふわふわでとても美味でした。次回はお蕎麦好きの母を連れて行きたいです。
別の場所を探して初めての蔵前だったのですが、探していたお店がまさかの閉店で、急遽探したお店が「あさだ」さんでした❗😅ということで白紙で伺ったのですが、思った以上にお客さんが多く、一品料理も充実していて当たり❗のお店でした❗😆蕎麦前は、青森の田酒×2,肴は刺盛りと椎茸煮を、蕎麦はもりそばを❗😋江戸蕎麦の何たるかは分かっていませんが、細打ちの角の立ったしっかり目の蕎麦で、つけ汁も辛過ぎず甘過ぎずで、自宅近くに在ったら良いな❗😀、というかんじ❗😆お刺身は当たり前に新鮮ですが、ボクには椎茸が美味かったかな❗😋
仕事仲間に教えてもらってから定期的に通っています。蕎麦、出汁、刺身、天ぷらとどれも丁寧な味付け、調理がされています。お値段もお手頃です。季節ごとの蕎麦もそれぞれ美味しく、夏は夏野菜冷かけそば、黒豆納豆そばが絶品です。夏の冷やし蕎麦も橙酢が効いており、とてと上品な味がします。
浅草橋駅東口を出て北にまっすぐ進んだ道沿いにあります。土日の13時過ぎの利用でランチタイムも終わりに差し掛かっており、すぐに入店。1階は混んでいたのか2階席に案内されました。階段は入口入ってすぐ右。店内は綺麗で落ち着いた雰囲気がとても良い感じで、客層として若い人も結構おりました。鴨せいろを頂きました。写真は大盛り。つけ汁に鴨肉が予想以上に入っていたので個人的にびっくり。鴨肉団子は1個だったと思います。また伺いたいですね。
先日、昼食時の蕎麦で度々利用しておりました浅草橋の「あさだ」さんへ、かねてより念願であった夜の鴨鍋コースをいただきに参りました。前菜から始まり、新鮮な刺身、そして追加でお願いした天ぷらに至るまで、いずれの品も期待を裏切らない確かな品質でした。中でも特筆すべきは、コースの主役である鴨鍋です。厳選された新鮮で肉厚な鴨肉は、程よい弾力がありながらも淡泊な風味が、特製の出汁と見事に調和し、至福の味わいでした。長年の念願が叶い、大変満足度の高い訪問となりました。再訪は確実であり、近いうちにまた伺わせていただく所存です。
老舗のお蕎麦屋にやっと行けました。表もひっそり、中もそんなに大きくなく、テーブル席でした。なぜか鍋焼きうどんとぜんざいを頼みましたが、さすがの味で、またぜひ食べたいと思いました。
| 名前 |
江戸蕎麦手打處あさだ |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
03-3851-5412 |
| 営業時間 |
[金火水木] 11:30~14:30,17:30~21:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
|
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浅草橋の老舗「あさだ」。江戸から続く名店という看板に恥じない、季節と手仕事で勝負する蕎麦屋。もりそばは手打ち十割らしい香りと歯触りで、細めでも芯があり、噛むほど甘みが出る。つゆは主張しすぎず、蕎麦を立てるタイプで、ズズッといってスッと消える。筍の刺身は瑞々しく、えぐみが少なくて春の匂いがする。わさびをちょんと付けると輪郭が立って酒も欲しくなる。新じゃがのうま煮は濃いめの煮汁が染みていて、ほくっと崩れる寸前の火入れがうまい。派手さじゃなく「旬を静かに当てる」店。さっと食べても満足が残る。