山の食堂で味わうシシカバ重。
こころ食堂の特徴
登山客にぴったりな、山菜うどんが楽しめる食堂です。
昭和の時代を感じさせる、懐かしい雰囲気のお店です。
お茶は大きなヤカンで提供され、特別な体験が味わえます。
本当に山の上の食堂って感じ見た感じ扇風機やエアコンがあった記憶はないです標高の高い場所なので暑くは無いですが。営業時間を聞くとマチマチらしく終わる時は13時30分には終わるそうです近くの宿との関係もなんか言ってたのでもしかしたら閉店後は宿側の仕事をやっているのかも。ししかば重を注文¥1500円甘いタレでしっかり目に焼いており山椒をまぶすことで獣の臭みを……抜け切れません(笑)いやイノシシ感があって俺は楽しめたけど万人向けではないだがここに来たらやはり食べなきゃ🤣
ツーリングの際、立ち寄りましたシシカバ重は臭みもなく美味しいかったですね。カレーは息子が食べてました。また、機会が有れば立ち寄りたいですね。
ししかば重1300円を頼みました。猪肉が、そこまでクセもなく山椒が効いてて美味しかったです。
店主さんは近くの宿と兼任されている多忙な方です。宿メインのため、開店までゆっくり大台ケ原を堪能することをお勧めします!お味は。
猪肉を食べに行ってきました。行く道は、非常に細い所もあります。バスも通行するので、注意が必要です。到着すると、時間が遅いと駐車場が一杯になっている時があると思います。私の行った時は、降りの道際に停めてる車も多かったです。お店は、まず食券を購入して番号と引き換えて椅子に座ります。お茶、水は、セルフでヤカンから確実で取りに行きます。猪肉重と猪肉焼き肉を注文しました。臭みも無く、味わい深く美味しいです。女性なら丁度良いご飯の量かもしれませんがご飯大盛りにした方が良いかな?普通が、少し少ない様な気がします。ご飯大盛り食券ボタンありました。次回行くなら、大盛りですね。
いわゆるやまの家的な食事が食べられる食堂で人懐っこい店主さんが出迎えてくれます。こちらの特色はなんといってもジビエのラインナップがあること。この近くでとれた猪肉のカレーライスとかば重があります。肉の処理が上手にされているので、臭みはほとんどありません。ちょっと歯ごたえの良い豚肉のように味わうことができるので、はじめての方でもトライしやすそうです。特にカレーだとにおいがわかりにくくなるので、食べられるか不安がある方は、てはじめにこちらをいかがでしょうか?この日はハイキングの後に3人で訪ねてお昼ご飯でお世話になりました。薄曇りで少し風が冷たい位だったので、温かいお茶とお味噌汁が染みました。食事を頼まなかったメンバーにもせっかくですからとお味噌汁をサービスしてくださり嬉しかったです。標高が高いこともあり、夏場でも太陽が出ていないタイミングでは、うすら寒いこともあるため、店内には常にストーブが用意されているようです。寒い暑いなどあればおっしゃってくださいと言われました。※支払いは現金のみです店内入り口にある食券機で、希望のメニューを購入する方式です。
東大台を歩いた後の昼ご飯猪肉カレーと猪肉重を分けて食べました。猪肉を初めて食べました。ほんの少しだけ臭みはありましたが運動の後の空腹の前には気になりませんでした。カレーも程よい辛さと肉の歯応えが良かったのでとても満足です。
登山後14時半過ぎ、山菜うどんをいただきました。少し冷えて疲れた体に美味しかったです。
登山後の休憩所として。りんごのお焼きは珍しい。おでんは味が染みてて良き。もう少し種類が増えればなあ。
| 名前 |
こころ食堂 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[土日] 11:00~13:30 |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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向かいの心 湯治館の方が昼間に開いている食堂。登山帰りに食べた🐗のスペアリブ最高でした😊