開聞岳の絶景、国道226号沿い。
瀬平公園の特徴
開聞岳の絶景が楽しめるビュースポットです。
国道226号線沿い、気軽に立ち寄れる撮影スポットです。
遊歩道を歩けば、さらに素敵な景色に出会えます。
瀬平公園駐車帯は、国道226号沿いにある小さな展望スポットです。駐車できるのは車2~3台ほどで、規模はとてもコンパクト。舗装はきちんとされており停めやすいですが、台数が限られるため混雑時には利用できないこともあります。海側には展望台があり、目の前に広がる東シナ海と、その奥にそびえる開聞岳を眺めることができます。とくに午後の時間帯は逆光を避けられるため、写真を撮るには最適です。施設としてはトイレや自販機、ベンチなどは設置されていないため、あくまで景観を楽しむための立ち寄りスポットという印象です。ドライブの途中で短時間車を停めて、海と山が織りなす雄大な風景を堪能するにはぴったりの場所。長居するタイプの公園ではありませんが、南薩摩らしいダイナミックな景色を気軽に味わえる穴場的な存在だと思いました。
開聞山がきれい後ろを見たら波濤で崩れそうな岩肌がありました。
ここからも綺麗な開聞岳の姿が望めます。道路はあるけれど、まるで浮世絵のような海と山の風景。
日本一周ドライブ旅(西ルート)25日目、JR 日本最南端の駅・西大山駅に向かう途中、たまたま見つけた瀬平自然公園。カーブするR226と松並きの先に見える開聞岳がとても絵になり気に入りました。
車を停められるスペースは縦列で3台分くらいしかありませんが、雲や霞がかかってなければ開聞岳がきれいに見えます。
国道226号線沿い、開聞岳展望所の直ぐそばでやや北側にある。こちらも展望所と同じく開聞岳が望めるが、開聞岳に松と橋を加えた風景を目にすることができる。東屋と給水設備があることもポイント。
公園は後の時代、基は時代の厳しさを考えさせられる場所です。日本中の海岸線は、砂浜や岩場、波場が交通の要所だったのでしょう。伊能忠敬も渡ったのでしょうね。是非、橋の袂に降りるべきでしょう。
開聞岳の美しさを堪能できる場所です。鹿児島旅行の際は、訪問先に加えるべきでしょう。公園内は木が生い茂っており、眺望があまりよくなかったので、歩道を少し開聞岳方面に進むのがおすすめです。遮るものがないので、海に浮かぶような開聞岳を見ることができます。存在感のある美しい円錐形、足元から開聞岳を取り囲む白波、青く透き通った空の青、すべてが美しく、ずっと見ておきたい景色です。ぜひ現場に足を運び、空気感を味わっていただきたい。
開聞岳、カーブする国道、東シナ海、松の木、青い空、流れる雲。薩摩富士と称される開聞岳を鑑賞するのに最適なスポット。天気が良いと流れる雲をずっと眺めていてくなります。
| 名前 |
瀬平公園 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 営業時間 |
[火水木金土日月] 24時間営業 |
| HP |
https://www.city.minamikyushu.lg.jp/soshikikarasagasu/shokokankoka/kankokoryu/1/873.html |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
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車で指宿から枕崎に向かう途中に立ち寄りました。海の向こうに開聞岳が見えます。晴れた日にドライブするのに気持ちの良い道程です。