芦屋総合公園のビオトープ池で春を楽しもう!
ビオトープ池の特徴
芦屋総合公園内のビオトープ池は自然を満喫できるスポットです。
4月の半ばに訪れると美しい春の景色を楽しめます。
エコロジーを重視した空間で、心身ともにリフレッシュできます。
取って良いのかどうかわから無いが、子供たちが、生き物を捕まえていることが多い。数年前までは、ザリガニもいて、ザリガニ釣りができたが、今は、いなさそうである。めだからしき生き物とミナミヌマエビらしき小生き物は視認できた。亀もいたが、キャッチアンドリリースのほうが良さそうである。ややぬかるみが多いので、お子様だけで遊ぶ場合は、足元に注意。マナーがいまいちなので、ザリガニ釣りの道具や破損した網等がそのままの場合がある。怪我をし無いように注意したい。冬の方が、荒らされていないので綺麗なことが多い。
芦屋総合公園内にある「ビオトープ池」です。よくよく池を覗いてみるとメダカや亀がいました。狭くて小さい池ですが池の水はとても綺麗です。以前は芦屋中央公園内にも「ビオトープ池」がありましたが今はなくなっていました。辞書の写しですが、ビオトープとは、動物や植物が安定して生活できる生息空間(生物生息空間)のこと。ドイツで生まれた概念で、「bio(命)」と「topos(場所)」というギリシア語を組み合わせた造語だ。川やアマゾンの雨林などの大きな空間から、池や小鉢などの小さな空間まで、魚や虫、多様な微生物が住まうところはビオトープと呼ばれています。
| 名前 |
ビオトープ池 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0797-38-2062 |
| 営業時間 |
[土日月火水木金] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
2.7 |
| 住所 |
|
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4月半ばに行きました。メダカとミナミヌマエビは視認できましたがそれ以外の在来種の生き物はよく分かりませんでした。お昼過ぎに行ったのですがウシガエルが鳴いており、駆除する必要があると思いました。私が子供の頃は施設の方がボランティアを募集して放流されたグッピーを捕まえまくる企画があったのですが、またやってみてもいいのではないでしょうか。今度はウシガエルのオタマジャクシとかアメリカザリガニとか。