合羽橋で出会う美しい和食器。
和の器 田窯の特徴
合羽橋での和食器選びは、豊富な品揃えで楽しく和む体験ができます。
中には数百円の掘り出し物から数万円の高級品まで、多様な陶器が揃っています。
お店は観光客にも人気で、特に外国人が訪れる陶磁器のフラッグシップ店です。
2025.10.10(金)10:35旅先にて初訪問かっぱ橋道具まつり開催期間で多くのお客さんが来ていました 混雑する店内では商品が見づらかったので 比較的お客さんが少ない外の食器を見て 小皿を購入しました♪とてもいいお買い物ができました♪ 陶器割れ物きちんと包装して頂きました♪
合羽橋商店街に位置するお店ひときわ賑わってます大先輩が食器を爆買いしましたが、それでも金額はさほどではありませんでした。右側の入口でコーヒーフィルターや茶こし不要のセラミック?ストーンの実演してました。これは欲しい!けど結構なお値段🥲
田原町駅降りて、合羽橋方面に歩いて5分くらい、合羽橋商店街の入り口交差点のところにあるお店です。休日は外国人の観光客も多いです。お店の入り口にはお手頃食器があります。また、箸置きカップお茶碗など各地の有名な焼き物が置いてあり、カラフルで見ていても楽しいです。お値段は値引きは少ないですが、ギフトやお土産などになりそうな品物は見つかりそうです。今回二回目でしたが可愛い小鉢をゲットできました。
大好きなお店。お気に入りの箸置きのコーナーは、小さな宝石箱のよう。鮮やかな彩り、愛らしい形、遊び心があふれるデザインたちが一堂に会していて、選ぶ手が止まらない。パンや野菜、動物たちを模したものから、伝統的な模様をあしらったものまで、どれもが小さな芸術品のよう。二階に上がると、さらに広がる器たちの世界。湯呑みや小鉢、そして日常使いの茶碗たち。ここに並ぶ器は、日々の暮らしを少しだけ特別なものにしてくれるような、不思議な力を持っている。シンプルでありながら、その中に込められた職人の技術と想いが伝わってくる。この店で過ごす時間は、器を通じて新しい世界を垣間見る時間。日常の中に、ほんの少しの贅沢と癒しをもたらしてくれる、そんな場所。この空間に流れる穏やかな時間が、器たちの魅力をさらに際立たせていた。訪れるたびに、新しいお気に入りと出会える。そう思わせてくれるこの店に、また足を運びたい。そして、少しずつ、生活の一部に取り入れていきたいと思う。癒される。
墨貫入の酒器を探している時に立ち寄りました。目当ての物は無かったのですが「和の器」とあるように普段使いし易い和食器がバラエティ豊富にありました、焼の産地も一通りあるように感じます、しかも価格もリーズナブル。観光客の外人さんが多く見受けられ、簡単な英語なら通じるかもしれません。接客も良かったです。とても良いセンスの器が多く、目当ての物ではありませんが幾つか購入させて頂きました、またお世話になろうと思います。
最近お皿集めにハマって都内色々巡ってましたがさすが合羽橋!品揃え豊富でディスプレイも綺麗で見やすかったです◎お値段もリーズナブルなものもたくさんありました!店員さんも気さくでいい買い物ができました!シーズン変わるごとに行きたいです。
和食器の豊富さに良いですね、どれも目移りして和みます。
全国の焼き物が店内に大集結日本各地の蔵元から直接買い付けた器を市場の2~7割引きで販売してる和食器店。伝統の器からユニークな置物まで多彩な品揃え片口酒器が欲しくて伺いました!信楽焼の素敵なの見つけた👀近くに美濃焼きのいちばんオーソドックスなぐい呑みがあって…家に無いなぁ🙄ついついお買い上げ(´>∀<`)ゝ2階には鮮やかな食器が、プレゼントに喜ばれそう- ̗̀🎁 ̖́-2023.12.5(火)13時56分。
先日、祝日の日に角野卓造さんが生出演されている番組を見ました。(映画「ミステリと言う勿れ」をPRしていた)毎日夜ご飯は晩酌しながら、たくさんのお料理を豆皿に乗せてちょっとずつ召し上がるのだとか。写真も拝見したのですが、これは素敵!真似してみたいなぁと、単純な私はすっかり感化されてしまい、まずは近所の加藤五郎商店というお店でお皿を色々と見てみました。お皿のいろはは、全くわかりません。でもこのお皿の色使いは素敵だなぁ、と思ったのが九谷焼でした。次に、移転のため閉店間近の石川県のアンテナショップに行きましたが、九谷焼の取り扱い自体が少なかったので、「カッパ橋道具街」のホームページで「九谷焼」で検索したら、3件あったので、こちらの田窯さんを訪れました。とても長い前置きになってしまいましたが、土曜日に来店して(2階がある事を知らなかった)店員さんに2階には何があるのですか?豆皿を探しているんです。と言ったことを話すと、九谷焼が豊富な事を教えていただいたので、いざ2階へ。とても素敵な居心地のいい空間でした。目利きなんざまるでできませんが、初めて作品一枚一枚と間近で対面して、心の中で(うちに来てくれたら、どんな感じだろうか)と、対話しておりました。悩んでは戻したりして。下に降りると、お会計の際に、先に店頭で選んでいた刺身用の平皿が、レジ横に(keep品)として、置いてありました。他の方の選んだ物もならんでたので、お互いに分かりやすいシステムだなぁ、と思いました。最初に2階の事を教えてくれた店員さんにお礼を言ったり、あとレジの前にあったレンゲも選んだのですが、そちらを他の店員さんが会計しながら梱包してくれる時に、『こちらは美濃焼きですよ。』といった感じで教えてくださったので、みなさん丁寧な接客だなぁと思いました。最近飲み過ぎなので、ちょっと節制したいところなのですが、もう少ししたら…素敵な九谷焼のお皿にお料理をちょっとずつ乗せて「角野卓造さんスタイル」を気取ってみたいと思います。またいずれ来店したいなと思いました。心の中でお気に入りのお店に加えさせていただきます。ありがとうございました。
| 名前 |
和の器 田窯 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
03-5828-9355 |
| 営業時間 |
[金土日月火水木] 10:00~18:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
〒111-0035 東京都台東区西浅草1丁目4−3 西浅草松井ビル |
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