ぶらくり丁、懐かしの賑わい。
ぶらくり丁商店街協同組合の特徴
様々なお店が揃う、賑やかな商店街です。
夜遅くても楽しめる、落ち着いた雰囲気のスポットです。
よく訪れる人が多く、定番の場所となっています。
ここの「ぶらくり丁」という名前は狭い間口のお店が売り物をぶらくって(ぶら下げて)陳列していたのが由来だそうで、1960年代には歌謡曲の舞台になったり、肩と肩が触れ合うくらいお客さんが通るぐらい賑わっていたのだが、1971年に和歌山軌道線が廃止されてから寂れ始め、すぐ近くの丸正(現フォルテワジマ)が経営破綻してから寂れ方に拍車がかかったらしい。今回訪れた時は盆休みが明けた直後だったのだけど時差で休んでいる店舗が多くて昼間でもアーケードが日を遮っているせいか薄暗い雰囲気だった。これだと夜中はもっと閑散としているにに違いない。いろいろなイベントを企画して呼び込みを図っているらしいがまず足の確保が要るんじゃないかな。バス路線が他所もんには分かりにくいのよ。
夜遅い時間だったのでガラガラでしたー。
よく行きますね。昔の賑わいを取り戻してほしいですね。
チンチンブラブラぶらくり丁🎵おしりまるまる丸正🎵
何ができるのかわからん。
3000人から5000人に増加してきてる。若い方々の企画出店、催し物、歌声ローカルイベントなどアイデアビジネス店が増えてきた。
| 名前 |
ぶらくり丁商店街協同組合 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
073-423-6912 |
| 評価 |
3.4 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
色々なお店がある商店街です。