文豪も愛した鎌倉とんかつ。
とんかつ 小満ちの特徴
鎌倉の小町通りにあり、昔ながらの地元気分を楽しめるお店です。
文豪たちが愛した味を体験できる貴重なとんかつ屋です。
カツ重やアジフライなど、メニューの美味しさが際立つお店です。
鎌倉駅小町通りで昔からやっているとんかつ屋さんです。いつも通りの変わらない味と、丁寧なサービスのお店です。
ひれかつが美味しかったです。クリームコロッケも美味しかったです。定食もリーズナブルな値段でした。たまたまなのか?お客様は全員外国人ファミリーでした。入口横のメニューサンプルが判りやすく値段も表示されているので安心して入れるのでしょう。またリアルな食品サンプルが外国人には珍しくて親しみやすいのだと思います。
主人の後輩から教えてもらって来てみました。期待しすぎていたのか?ソースかつ重は「えっ?」と思ってしまう。入口にポスターもありお店でおすすめみたいだけど、絶対カツが薄すぎる!主人はガッカリしていた。味とか雰囲気とか良いとかの問題じゃない気がしますが、老舗だからこそ良いのかな?でも教えてくれた後輩にダメ出ししちゃったみたいだけど。他にもコメントありましたが「駄菓子屋のカツ」みたいです。
鎌倉ど真ん中にあるのに、店内は静かで居心地良く、かつ重は大変旨かったよ。
内装も雰囲気も、昔ながらの地元のとんかつやさん。せわしない小町通りなのに、ホッとするランチが食べられる。仕事の合間に小町通りに出向く鎌倉住人は少ないけど、ここは別格。一人で食べてると、孤独のグルメの気持ちになる。香ばしいチキンカツは、みずみずしいキャベツ、出汁のきいたお味噌汁とごはんで大満足な定食。また行きます。
鎌倉駅から鶴岡八幡宮に向かう小町通りにある店。大半は観光客向けの店舗であるが、ここは数少ない老舗である。ただし昭和の町のとんかつ屋であり,取り立てて特徴があるとは言えないと感じた。
老舗とんかつ屋。店内は広く、カウンター席とテーブル席がある。かつ重 1,150円。わかめ味噌椀・お新香付き。かつ重はヒレかつが4枚乗っていて、下には千切りキャベツとご飯。ヒレかつの肉はとても薄く、ソースが染みているけれど衣は軽くてサクサク。ソースが染みた千切りキャベツも美味しい。お肉が薄いので、軽く食べたい時はちょうど良い感じ。ガッツリ食べたい時は定食の方が良いかも。
こちらのお店は、小林秀雄先生や川端康成先生など鎌倉を代表する文士たちが愛した味を、彼らが過ごした当時の雰囲気の中で食することができる大変貴重なとんかつ屋さんです。「ジュワ、パチパチパチ」とんかつを揚げる音、木製の椅子と床が擦れる音、急須と蓋が重なる音、お皿を洗う音など、沢山の小気味よい音が店内に溢れています。昭和、平成、令和と時代が変わっても彼らが聴いていた音とその味は変わらずに今もなおこの場所に息づいています。伝統と歴史あるお店なので少々気後れしそうになりますが、大変気さくな店主や親切な店員さんたちが出迎えてくれます。鎌倉を訪れた際は、臆せずに是非とんかつ小満ちさんの暖簾をサッとくぐり、熱々のとんかつを食べてみてください。懐かしい音に囲まれながら想いを馳せれば、向かいの席で川端先生や小林先生が少し難しい顔をしながらとんかつを頬張る姿が目に浮かぶことでしょう。とんかつ以外にも生姜焼きやアジフライも大変美味しく頂くことができます。友人、デート、ご家族などあらゆるシーンで楽しめるお店です。
昔から小町通りにある、とんかつ屋さん。昔も今も変わらず美味しいです。とんかつに添えられたキャベツやトマト、ポテトサラダ、スライスレモン、変わらないお皿の上の景色も安心感を与えてくれる要素です。カニクリームコロッケは単品で1個から頼めるので、ヒレカツ定食にプラスしちゃいます。鎌倉には数店舗のとんかつ屋さんがありますが、間違えなくここが一番美味しいです。
| 名前 |
とんかつ 小満ち |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0467-22-2025 |
| 営業時間 |
[水木金土日月] 11:30~20:30 |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
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こんなおいしいとんかつ久しぶりに食べました。いや初めてかもしれない。白身魚のフライも油断してましたが、これだけでもメインのおかずになるほどおいしい!そして建物は消して新しくはないが、とても清潔感があり、お手洗いの掃除も100点満点!鎌倉が少し静かになったとの噂でしたが、本当に静かで、あえてBGMがない店内がとても良くて新鮮でした。店員の方もとても丁寧で、絶対にまた来ようと思う。とんかつ屋さんでした!