三河島駅近く、心地よい地下水の湯。
喜楽湯の特徴
三河島駅から徒歩3分でアクセス良好、地元の人に愛される銭湯です。
昭和の宮造り建物に佇む、懐かしい雰囲気の中でリラックスできます。
強力なショルダージェットや水風呂が完備された、魅力的なお風呂体験。
サウナがある事を忘れていたが、地元パイセン達で一杯だった為あきらめ。森林浴とミストサウナと書いてある個室風呂みたいなのがある。入ってみると浴槽になっていて、森林浴を味わえるのらだろうか?よくわからないけど。あとは普通のお風呂とジェットが2箇所。水風呂あるけど、風呂自体はそんなに熱くないので出番無し。今度はサウナトライしてみます。
気楽湯JR三河島駅から歩いて2分地下水で沸かした湯♨️が心地よい駅近銭湯ビル型のカウンター式銭湯で湯上り休憩できるロビーもあります。まずは、カウンターにて都内銭湯の回数券を買い、一枚使う!今回は 荒川区銭湯スタンプラリー4個達成のため訪問でもあり、荒川区銭湯の手縫いをGet! 😊脱衣場は比較的余裕ある造りでロッカーは標準サイズ 64シャワーカランは6、7、8、7 の配列で合計28の洗い場浴場入って左に立ち浴びシャワー1基あり。浴槽は温浴2つ、水風呂ひとつひとつめは温室みたいなガラスの部屋になった森林浴のミスト浴槽(湯温計ないので体感だが、40度くらい)もうひとつ少し広め温浴槽 湯温度計38度、体感的には41~2度くらい水風呂は18度でしっかり冷たい!とにかく、地下水のマイルドさがあり、湯上りはとても気持ち良かった。カウンターのおばちゃんいわく、うちは 750mの深い井戸だから水が良いの と、確かに!水風呂の心地よい感じは入ってわかる!いい湯と、いい水風呂の銭湯です!
三河島駅からほど近く、この周辺には素晴らしい銭湯が多数ありますが、喜楽湯さんもその一つ。湯船はバイブラ、ジェット座椅子とショルダーマッサージ付きの大風呂に、ミストは出てませんでしたが個室化した森林浴風呂。カランは十分な数で、シャワーの水圧も湯温も丁度良い。この日は荒川区銭湯全体でいよかん湯のイベントあり家族連れで賑わい、活気に溢れていました。荒川なかまち通りには多数の美味しそうな食堂があり、風呂上がりの楽しみも満載。
【番台のおばちゃんの笑顔に癒される】★3.8(2023/8評価維持)JR三河島駅から徒歩2,3分に位置する荒川区の銭湯「喜楽湯(きらくゆ)」。なんと縁起が良さそうな名前の銭湯でしょう。番台に立つおばあちゃんも人当たりがよく笑顔で接してくれます。入浴料に+200円でサウナが楽しめます。タオルを借りれますか?と聞くと無料で笑顔ではいどうぞと。また、サウナに入る人には大きめのバスタオル(室内に持ち込んでマット代わりに使うと思われる)を渡されます。カランは多くて25ほど設置されていた思います。立ちシャワーもありました。お湯は41度~42度で入りやすい温度。バイブラにジェットバス一通りあります。銭湯絵は富士山と山梨あたりの山々?が描かれていました。綺麗です!サウナは遠赤外線のドライサウナで、番台でもらったタオルを持って入ります。常連さんの真似をしておしりに敷いて入りました。そこでびっくりなんと、タオルに隠して本を持ち込んでいる人がいるではないですか!!!初めて見ましたよ。サウナ内で読書をしている人を!散々新聞や本を持ち込むなとドアや壁に書かれているはずなのに、実際に見たのは初めてでした(笑)。いやー常連さんにとって穴場のサウナなんでしょうね。筋トレをしている人もいれば、読書をしている人もいました。人それぞれ思い思いの形でサウナを楽しんでいるようでした笑水風呂は水道水かけ流しのようで、水温は外気温に左右されそうです。この日は暑い夏の日でしたので、20度を超えていたと思います。中に入れて2,3人の小さな水風呂ですが、誰も入らないようだったので、銭湯絵を見ながらゆっくり入らせて頂きました。水風呂に浸かっていると、番台に座っていたおばあちゃんが、サウナマットを一人で取り替えている姿が!なんと、あのおばあちゃんすべて一人で諸々やっている模様・・・・。大変だろうに。帰り際、またくるねーと伝えて帰宅。優しい笑顔で送り出してくれました。いい湯でした。(おばあちゃんありがとう)
2023年3月西日暮里の焼き肉屋に行く途中に寄りました。風呂500円サウナ200円サウナは93℃ぐらいで丁度良く6人席、テレビは無いが、ゆっくりできます。全体的に年季は入っていますがますが居心地いい銭湯でした。
受付にいる樹木希林似の穏やかで優しいおばちゃん、息子に怒られるわ常連にはヤイヤイ言われるわで可哀想。休日には萩の湯に入りに行くんだとか。高給マッサージチェア2台あるのはありがたい。
三河島駅より徒歩3分くらいのところに位置しています。入口入って、受付がありお金を払って右手が男性、左手が女性で分かれていました。サウナは別料金のようでした。(今回は利用しませんでした)脱衣所はあまり広くはありませんでした。平日22時くらいに伺いましたが、結構お客さんがいて込み合っていました。カランは20基くらいでシャンプー、ボディーソープはありませんでした。浴槽は4種類くらいありましたが、どれもあまり大きくはないです。サウナがあるので、水風呂もついていたのはポイント高いです。もう少し全体的にきれいだったら良いと思います。
入浴料470円 サウナ200円 コーヒー牛乳130円と平均的な金額。シャンプーリンス、ボディーソープは番台のおばあちゃんから貰えて無料。待合室のマッサージチェアは有料。脱衣所のドライヤーは20円。入るとすぐに待合室がありしばしの休憩ができる。脱衣所の天井は格天井、肘木や支輪があるが全てが水色に塗られていることでなんとも和風なのか洋風なのか判断つかない不思議な空間に迷い込んでしまったかのよう。ロッカーが100円入れる式ではないので少し楽。シャワーはぬるめで風呂は江戸らしく熱い。一人用のジェット風呂があるが思ったほど強くなく心地良い。足裏はくすぐったくてなんだか笑ってしまいそうになる。不気味だからやめた。肩に当てる方もあったが北斗の拳の世界観みたいな様相をしていてチェーンがぶら下がっている。自分にいけるかと問いかける。いや、まだ死ねない。のちの勇者に託そう。森林湯みたいな区切られた風呂にも入る。壁の向こう側へお湯が出て行っているがそこには鉄格子が。これを見ると幼い頃行った熱海のバナナワニ園を思い出す。ワニが出てきそうで怖くなったのですぐに出る。さて、いよいよ本命のサウナ。レビューでは多くの人が演歌が流れていると書いていた。しかし女将さんと話した際若い人向けの曲にしているのよ。と言っていてきちんとここも見ているらしい。どんな進化を遂げているのかワクワクが止まらない。入ると90℃の熱気が顔を襲う。六人掛けの上段に座り(サウナイキリ)音楽に耳を傾ける。なるほどこれはそうきたかと言うような選曲が出てきてジャンルも時代も全て超えていくような、銭湯という場所では誰しもが生まれた時の姿になり温かさを求めて彷徨う。ここはどこで私は誰なのか問い続ける。曼荼羅が拓かれ馬の蹄が音を立てる。読経がどこからか鳴り響き極彩色の羽が落ちてきた。こんなにも暖かいと言うのに向こう側から呼んでいる。寒気と怨が忍び寄る。生まれ落ちた時に泣くのはこの世が地獄だからか。極楽に生まれた歓喜だからか。腹から温かなものが生まれ落ちて溶けていく。宇宙とはここか。人とはここか。なんだこれは。危ない。サウナでトリップしていたのかもしれない。危ない。ビギーが流れてくれたおかげでふらふらとサウナを出る。シャワーで汗を流したら水風呂へ、冷たすぎずにちょうど良い。芯まで冷えたら椅子に座ってぼんやりと。じわじわと体温が戻ってきたら熱い風呂へ。これを繰り返して体を整えていく。あくまで自己流。好きなようにやるし好きなように生きる。頭痛が消えたところで程よく温まり風呂を出る。体を拭きコーヒー牛乳を一気飲み。外に出れば寒気が顔を突き刺すがぽかぽかしている今は心地の良い風になる。目の前には中華料理と寿司の看板が。今度昼間にでもきて一杯やって帰ることにしよう。目標ができる。良い風呂でした。是非ともサウナの音楽が演歌からどう変わったのか確かめてほしい。ちなみに脱衣所で聞こえてきたのはLos Del Rioの恋のマカレナでした。
サウナ付けて670円。出てから涼んでたらおばちゃんが麦茶くれた、満点。
| 名前 |
喜楽湯 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
03-3805-2005 |
| 営業時間 |
[土日火水木金] 15:00~23:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
〒116-0002 東京都荒川区荒川3丁目59−11 喜楽浴場 |
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ボディソープ、シャンプーなし。サウナ200円(!)カランはねるめ。(これで荒川区の銭湯カラン熱い説が否定されました)ばあちゃんがのんびり番台やってて、かなりの年季な銭湯。しかしながらサウナあり水風呂あり森林浴まであり!とかなりの検討ぶり。湯船と水風呂の温度もベスト。高得点ですね。