滝壺からの絶景、新庄の花田植。
鳴滝の特徴
アクセスが良く、気軽に歩いて行ける滝です。
落差30mの美しい4段の滝を楽しめます。
自然の中でリフレッシュできる絶好のスポットです。
開いてない。
滝ではありませんが、入り口付近で毎年5月恒例『新庄のはやし田』大花田植が北広島町内、というか知る限り広島県内の先陣を切って開催されるので、毎年欠かさず訪れております。緑の杉林の中で早乙女さんやサンバイ(音頭取り)さんの絣の紺色や赤色が水面に映ってめっちゃ華やか。カラフルな飾り牛も今回(’22年5月)は追手さんの息子さんが後を継いだ紹介アナウンスがあり、大切な伝統芸能をしっかり継承されてます。開催するだけでも大変だと思いますが、ずっと継続して欲しいので、自分も頑張って見に来ようと思います。
気軽に歩いて到着する滝です。滝に向かう前に「鳴滝の天恵水」を戴きました。美味しいお水でした。日頃の疲労で気分があまり優れなかったのがごくごく飲んだらあら不思議、スッキリしちゃいました。たまたまかもしれないけど、不思議な力があるのかな、、喫茶店があるようですが、当日は閉まっていました。滝までは案内板の右側の杉林の道を歩いて休業中の施設を左手に見ながら進んで行くと干支の可愛らしい石像が見えて来ます。そのまま進んで行くと橋がありやがて、東屋のような建物が見えて来ます。滝はその東屋のすぐ先にあらります。15分あれば到着すると思います。雨の日は滑りやすいので気を付けて。設置型トイレはありましたがちょっと使うには勇気が必要ですので用足しは済ませてから。気持ちの良い場所でした。
落差30m、4段の滝とのことです。滝の下からは最下段しか見えないようです。旅館・スーパー銭湯の、おおあさ鳴滝露天温泉から徒歩で4・5分です。ジーパンにスニーカー姿・子供でも行けますが、滝の下は濡れた岩場で滑ります。気をつけてください。規模が大きい滝ではありませんが、空気と水が澄んでいて、清々しいです。簡易ですが、滝の手前に公衆トイレもありました。
鳴滝温泉から少し遊歩道上がって行くと三段目の滝が、見えて来ます、そこから又上がると二段目、一段目の滝が、見えます。水量は、少ないですが、中々の滝です、4月中旬なのに、結構水が冷たかったです。
| 名前 |
鳴滝 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[木金土日月火水] 24時間営業 |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
|
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廃業した温泉の奥を進むと辿り着ける、左の道路を進み続けると行き止まりなので右手の遊歩道が見えたらそちらへ進む滝の全貌を一度に見れない左岸はかつての遊歩道が崩れているが藪漕ぎしていけば登っていける、登ってみたものの滝壺から見れたら充分だった。