世界の桜の園から金山へ。
金山の特徴
頂上にある反射板付近はハイキングの目印です。
眺望には残念な部分がありますが、自分のペースで楽しめます。
坂道の選択肢が多く、充実したハイキング体験が待っています。
瓶割峠から西に向かう車道(ただし25年1月現在通行止め)に入り、途中の標識に従って金山へと登る。以前、山頂には反射板が設置されていたようだが、25年1月に登った時には撤去されていた。このため、北側の展望が得られ、本宮山が大きかった。
眺望は期待出来ません。が、雨生山とのセットで楽しめました。
中電の設備点検用に標識が案内板代わりに有りますので、反射板と言う方に向かいます。反射板は雨生山と2つ有りますので間違えない様に。登り口は2箇所有りますが、写真の下側から登ると、降雨翌日のせいか登山道は小川になっており不自由しました。途中は写真の様に、樹木に覆われた木のトンネルで、眺望ゼロですが、日陰になって日差しがないので、暑がりの私は助かりました。
反射板がある所に頂上がありますが、展望はあまり望めません。
| 名前 |
金山 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[金土日月火水木] 24時間営業 |
| 評価 |
3.2 |
| 住所 |
|
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世界の桜の園から出発。初心者には歩きやすい登山でした。眺望はありますが、北側の景色となり普通ですね。