地域の信頼、キリストの愛。
聖フランシスコ病院の特徴
キリスト教の精神に基づく医療を提供している病院です。
病気と向き合う治療方針が印象的です。
交通の便が良く、本原商店街近くに位置しています。
祖母がホスピスでお世話になりました。本当に看護師さんが良い方ばっかりで祖母も「こんなに優しい人がいるなんて…毎日幸せだよ」と言っていました。祖母は難しい性格をしているので病院に馴染むか本当に心配でしたが亡くなる日までとても親切にして頂き最期まで落ち着いたら生活を送れました。感謝してもしきれないです!私の結婚式も病院の協力もあり参加させることができたのでおばあちゃんっ子の私にとっては最後の祖母との最高の思い出を作ることができました。短い期間ではありましたがお世話になりました本当にありがとうございました。
母が亡くなるまでの数ヶ月お世話になりました。初めはスタッフの皆さんとのコミュニケーションが上手く取れなくて、不信感を持ったこともありましたが、こちらがお伝えすると制限のある中でも問題解決できる方法を考えてくださり、その後は信頼してお任せすることができました。末期の深刻な患者さんばかりが入院する施設ですので、ナースコールがひっきりなしに鳴る中、皆さん忙しくも笑顔で対応される姿には頭が下がります。星がひとつ足りないのは、設備の老朽化が気になりました。最後を迎える場所として、もう少し明るく心地よい清々しい環境が整えばいいなと感じました。
カトリック教会が経営している病院。ホスピスがある。それ以外は普通の病院。ただ、原爆との関係を見ると、特別な存在だ。原爆のとき、ここは浦上第一病院という名前だった。秋月辰一郎という医師が1人で被爆者の治療にあたった。秋月医師は、被爆者が放射能の影響で、爆心地から近い順番に亡くなっていくのに気づき、「死の同心円」と名づけた。この状況は、アニメ映画の「アンジェラスの鐘」に描かれている。
この病院に入院すると1週間前後で亡くなる20年前祖母も1週間、昨年旦那も入院から1週間で死亡この病院に入院するとほぼ天に召される‼️
父がホスピス病棟で世話になった病院です。亡くなる2週間前に父が病気で暴言、暴力を看護師さんにしてしまいましたが、病気のせいだからだと、優しく受け流して下さいました。とても親切な看護師さんがいらっしゃる病院です。
2020年8月ホスピス病棟で母がお世話になりました。献身的な介護をして頂き感謝しています。だから星四つのはずですが、息を引き取って4時間半ベッドに寝かされたままでした。死んだら、物扱いですか?悲しいです。
地域に根差した、キリスト教の精神をもって医療を提供する施設。子供の頃は遊び場だった。祖母の看取りまでの間、毎晩通って「もし自分が入院するならここが良い」と決めた。
親戚が入院していた病院。
理念「キリストの愛の精神に基づき、地域の皆さまに信頼される質の高い医療を目指します」国道206号線、長崎県振興局から浦上警察署方に、警察署を左手に見ながら本原商店街にゆるやかな坂を500m進み十字路を200m直進すると右側に聖フランシスコ病院があります。入口左手にはファミリーマートが目印です。
| 名前 |
聖フランシスコ病院 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
095-846-1888 |
| 営業時間 |
[月火水木金] 8:00~11:30 |
| HP | |
| 評価 |
2.9 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
腹膜炎で手術&入院させてもらいました。先生も凄く優しく、最後の診察まで心配してくれてかなり我儘を聞いてもらいました。看護師さん達も、人員が足りて無さそうでしたが、一人一人が本当に患者さんに思いやりがあって凄いと思いました。ありがとうございました。