清々しい鎌倉古道の魅力。
七国の尾根緑地(七国公園口)の特徴
七国から相原駅への道は多くの人が通り、賑やかです。
鎌倉古道山ノ道の峠は清々しい自然が楽しめる場所です。
入り口までの道が独特で、探検気分を味わえます。
Googleで南の駅の方から行ったら小松の教習所を突っ切るような案内が出て苦戦しました🤣ぐるっと回ってナビにないけもの道から入って入り口でゴールです🤣1人で心細いかったですが途中で1人会えてよかったです午前中雨だったのでやはり晴れた日が安心安全ですね🤣でもこんな素敵な山道入れてよかったです。山にチャレンジしたい方はまず練習がてらこちら散歩してはいかがでしょうか?感謝。
七国から相原駅に抜けられるので結構人が通っていた。こういう緑地を残してあって、地元に利用されているのは良いと思った。道は狭いので、自転車で通るのはNG。
東京都八王子市と町田市の境にある鎌倉古道山ノ道(秩父道)の峠。奈良時代から使用されていたとされている。JR横浜線相原駅北西の多摩丘陵の中にあり、すぐ北には八王子みなみ野シティ(八王子ニュータウン)の造成地が広がっている。鎌倉時代、上州(群馬県)や武州北部(埼玉県)などの武士が鎌倉の幕府へと往来する際、主に上ノ道と呼ばれる本線(本町田から七国山、関戸を経由するもの)が活用されていたが、その脇道として使用された。峠付近には掘割状の古道の遺構が残り、「朱雀路」という遊歩道が整備されている。出羽三山供養塔や大日堂がある。明治時代には群馬県や山梨県方面から八王子、鑓水あるいは御殿峠、原町田などを経由し、横浜へ絹を運ぶ絹の道の脇道としても活用された。八王子みなみ野シティの造成地内には、七国峠から取って七国(ななくに)の地名が付けられた地域があり、八王子市立七国小学校、八王子市立七国中学校がある。(Wikipediaより)
| 名前 |
七国の尾根緑地(七国公園口) |
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| ジャンル |
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| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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とても清々しい場所でした。緑が多く、風が心地よく吹き抜けて、歩くだけで気持ちがリフレッシュします。道も整っていて静かなので、のんびり散歩したいときにぴったりです。季節ごとに違う表情を見せてくれそうで、また来たくなりました。